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バブルは姿を変える 「今回は違う」のワナ(藤田勉)|マネー研究所|NIKKEI STYLE

15コメント 登録日時:2017-12-04 06:13 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 世界経済におけるバブルの歴史は長い。古くは17世紀のオランダのチューリップバブル、その後も幾多のバブルを経て、足元でもバブルの懸念が生じつつある。 例えば、米国株(S&P500種)は2009年の安値を底に8年8カ月の上昇局面にあり、上昇率は3.8倍…...

Twitterのコメント(15)

直近の上げに対する大きめの調整後、2020年には日経平均3万円と、まだまだ上目線でいいのか ----->
かつては「チューリップ」もバブル経済のネタでしたよ。
日銀のETF買い入れはもう止めたほうがいい。日経平均を押し下げることになっても、長期的にはプラスになると思う。
AIがあるから大丈夫。
と聞こえてきたら気を付けよう。
何をいうかと。前回も不動産融資の総量規制から始まり、金利もあげるは、なんだかやと結局政府が景気をつぶしただけ。今回も政策的に引き締め、消費税あげたら、また二十年、いや日本の未来が失われる。 /
2020年までバブルで上がるという話。
余命宣告みたいなもので、悪い前提の話は皆しにくい。
積立、長期投資をしている皆さんは、この手の記事に振り回されることなく、継続することが大事です.
バブルだと分かっていても、天井が見えないから逆張りが難しい。だから過熱するんだな、と感じる -
「今回は違う」のワナ:日本経済新聞
気を付けろ!その情報は日経だヽ(´▽`)/
これだけ各国が金融緩和したので、バブルになって当然だろうね。
『日経平均はバブルがピークとなる20年前後に3万円を目指すとみる。
「崩壊しないバブルはない」』
「今回は違う」のワナ(藤田勉):日本経済新聞
筆者によると、日本の株価は2020年頃にかけて30,000円を目指したあとに崩壊するだろうと述べている。
これから3割も上昇するのであれば、買いであろう。但し崩壊する前に売り切る自信があれば…。
以上

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