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薬局で異なる薬代 明細書で「調剤基本料」を調べよう|マネー研究所|NIKKEI STYLE

12コメント 登録日時:2017-10-27 07:01 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 病院で受け取った処方箋をどこの薬局に持っていくかで薬代が違うことがあります。同じ処方箋で同じ薬を同じ量だけ出してもらうのに、どうして価格が違うのでしょうか。明細書をしっかりチェックしてみましょう。■薬局の規模などで調剤基本料が違う 薬の…...

Twitterのコメント(12)


かかりつけ薬剤師をと言っているが、通っている薬局で信頼できる薬剤師さんは、今のところゼロ!質を上げてもらわないと!
そうだったの?
知らなかったぜ。
今まで適当に病院から近い薬局行ってたけど結構違うもんだな〜
正直、制度設計が微妙な感じする
この視点での薬局選びは本当に危険だと思う。薬=物っていう考え方が浸透しかねない記事。
値段が変わるかもしれないから患者に薬局を変えてみろと言うのはずいぶん暴力的ですね。
FPってのはそこまで口を出す事が出来るのか。数百円のために病者にリスクを取らせる。
さすが日経。
明細書で「調剤基本料」を調べよう:日本経済新聞
薬局によって薬代(自己負担金)が異なるため、患者に逆のインセンティブを与えることがあります。
薬剤師会がそこに言及できないのは、厚労省との上下関係ではないかと思いますが…
うーん、複雑すぎ・・・最適解を導いてくれるアプリを作ったらいいかも!?
こういう基準で薬局選びを指南する人がいるんだから、制度設計は考えた方がいい

調剤明細書を見て調剤基本料が70点を超えている場合、薬局を変えてみるのも一案です。

【 STYLE】
日本経済新聞電子版 STYLEマネー研究所 連載「美味しいお金の話」に新しい記事を掲載いただきました。ご覧いただければ嬉しいです。

薬局で異なる薬代 明細書で「調剤基本料」を調べよう : NIKKEI STYLE
以上

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