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「酒は百薬の長」は本当? 実は条件付きだった|ヘルスUP|NIKKEI STYLE

22コメント 登録日時:2017-05-01 08:03 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 お酒は一般に、「適量の摂取なら健康にいい」といわれている。左党の多くにとって、これがお酒を飲む際の安心材料の一つとなっている。しかし、これは本当なのだろうか。そして、すべての人に対していえることなのだろうか。そこで酒ジャーナリストの葉石…...

Twitterのコメント(22)

飲酒しないより適量の飲酒をした方が健康に良いと信じてきましが、
必ずしもそうとも言い切れないようです🍶🍷🍺 悩ましい🤔
あらら…適度な飲酒ってダメなのね…研究は進んでるな
今、この説が覆されてやはり飲まない方が健康に良いと言う結論に。
飲まない人の中には体を壊して飲めなくなった人が入っていたのだ。
元記事の元記事 一日の適量アルコール20gまで。日本酒・ワイン換算で14% 140cc ワンカップ3/4
こっちと合わせて読むとなお興味深い
昨日あたりから飲酒の健康リスクについてなぜか頻繁にツイートを目にするようになったけれども…

「 STYLE」
Jカーブは全くの嘘ではないが、心筋梗塞を抑えてもその大口の発生要因である高血圧リスクが上がるんじゃたしかに意味は薄いな……糖尿病には良いくらいか
アルコール消費量と死亡リスクの「Jカーブ効果」ねえ。ただし、少量飲酒でリスクが減るのは脳梗塞や心筋梗塞などの心血管病で、高血圧、脂質異常症、脳出血、乳がんは少量でも飲めばリスクは高まるとか。
この「戯れ言」を吐く人に「適量」摂取だった人など皆無だよなぁ.1日にアルコール9gってビールで250mlで,350ml缶でもオーバするんだけど・・・. 『 』
そりゃそうよね。/
下の方のグラフがとても分かりやすいです。
 実は条件付きだった:日本経済新聞
酒の方がタバコより圧倒的に身体に悪いだろうけどタバコへの迫害のほうが凄いの不思議。酒飲まないとほんと身体調子いいしね。>
ハーン('ω')"少量飲酒であっても、リスクが上がるのは主に高血圧、脂質異常症、脳出血、乳がん(40歳以上)などです。これらの疾患は、飲酒量に比例してリスクは直線的に上がっていきます。つまり、少量でも飲酒すればリスクは上がります。"
当たり前のことを、こうもつらつらと書かれると、ホントつらい
著者が悪いの?仕向けている 編集者が悪い 白痴なの?
まっ、飲まない方が100%いいよな。てか、酒ジャーナリストって言う職業にビックリ。
 実は条件付きだった:日本経済新聞
最終的には、運だろ
体に悪くても飲む
「酒は百薬の長」はあくまでも「条件付き」
ー本人にとって適量とは、ある程度経験すれば分かってくる。苦しくなってしまってはダメ。20代の初めに、胃潰瘍(十二指腸潰瘍)を酒を飲みながら治した経験がある。心的ストレスが原因だから、
以上

記事本文: 「酒は百薬の長」は本当? 実は条件付きだった|ヘルスUP|NIKKEI STYLE

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