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サイエンスクリップ・「隕石衝突模擬実験で生命の「素」ができた」 | SciencePortal

13コメント 登録日時:2015-10-09 19:01 | サイエンスポータルキャッシュ

最新の科学技術情報を伝えるポータルサイト。サイエンスクリップでは、記者・ライター・若手研究者が注目するサイエンストピックを紹介します。今回は、「隕石衝突模擬実験で生命の「素」ができた」...

Twitterのコメント(13)

核酸塩基もできたのか!
@2010takeo これ

信ぴょう性あるかね
東北大によると8月には雑誌に論文が掲載されてるそうなので、現状は突っ込み待ちみたいな感じなんだろか。 :
隕石衝突模擬実験で生命の「素」ができた 窒素(原始大気)中を通過させた鉄・ニッケル(隕石)を秒速0.85km程度で炭酸水素アンモニウム水溶液(原子海水)に衝突させたらシトシン、ウラシル、グリシンほか13種類のアミノ酸が合成できた
図1意味分かんなすぎて笑ってる
(°-° )これ本当ならすごいぞ
すごい。自然発生が有力なんだろうか。
これは予想外…/
「原始海洋に鉄を含む隕石が衝突する過程を模擬した衝突実験」「13種類のアミノ酸の生成が確認された」
>10年かけて実験容器や試料抽出手法の改良、分析手法の開発を重ね、今回の結果を得た。
「隕石衝突模擬実験で生命の「素」ができた」
"隕石の衝突模擬実験を行ない、複数種類のアミノ酸の他、DNAやRNAの構成物質である核酸塩基が生成することを実験で明らかにした"

は!?え!?は!?やばくねこれ!!
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以上

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