TOP > ニュース総合 > 琉球新報 > 集落騒然、あわや...

集落騒然、あわや大惨事 高江の米軍ヘリ炎上、何度も爆発音 「もう少しで死んでいた」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

35コメント 登録日時:2017-10-12 07:10 | 琉球新報キャッシュ

 11日夕方、沖縄本島北部の米軍北部訓練場に近い沖縄県東村高江で米海兵隊のCH53大型輸送ヘリが不時着・炎上した事故。地元の住民が日ごろ抱いていた不安が現実となり、衝撃が広がった。昨年12月の名護......

Twitterのコメント(35)

国民の生命財産を守るって…→
沖縄高江米軍ヘリ墜落「悲しい怒り。こうした事態が、国によって強いられている。沖縄にとってはまさにこれこそ国難」と翁長知事。北朝鮮より近い、国難。

 高江の米軍ヘリ炎上何度も爆発音「もう少しで死んでいた」琉球新報
―西銘さん一家は牛やヤギのえさになる乾燥した草を売って生計。「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
≫「不時着したから逃げてきた。危ないから離れて」と伝えた。「ボンボン何回も爆発音がした。何かに引火するような爆発音だった。大きいのも小さいものもあった」「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
晃さんは「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない」とうつむきながら言った。「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」。語る言葉は怒りに震えていた。
牧草生産者の畑直撃かあ……値切る遅い慇懃無礼で鳴らす防衛局の補償の渋さを考えたら洒落にならんな本当に。
ただの空き地でなく牧草地だったのわ…。
「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない。もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
おいこれどないすんねん。
ヘリが墜落炎上して生活の糧を奪われた被害者への補償について、政府から何か発表あったっけ???
沖縄国際大学に墜落したヘリと同型機なら、ストロンチウムによる放射能汚染を引き起こした可能性もあるのではないか。

- 沖縄の新聞
女性の米兵が英語で「不時着したから逃げてきた。危ないから離れて」と伝えた。清さんは「ボンボン何回も爆発音がした。何かに引火するような爆発音だった。爆発音が大きいのも小さいものもあった」と語った。
「地元の住民が日ごろ抱いていた不安が現実となり、衝撃が広がった。昨年12月の名護市安部に米軍輸送機オスプレイが墜落し1年もたたないうちに再び事故が起こった」
あわや大惨事
危ない!地位協定で政府が直接賠償支払い責任、それを米国が75%を支払う。➡️ 「もう少しで死んでいた」(琉球新報)
西銘さん一家は牛やヤギのえさになる乾燥した草を売って生計を立てている「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない」「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
自民党のせいで心配は続く。
「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない」「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
「もう少しで死んでいた」-琉球新報 
「もう少しで死んでいた」――高江の住民。
「(牧草は)もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
最後まで操縦かんを離さないで民家に落ちないようしました、褒められるべき。とでも発表するか。在日米軍。
「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」→
集落騒然あわや大惨事 高江の米軍ヘリ炎上
「刈り入れ前の牧草が駄目になり、仕事が完全に無くなった」

こんなふうに生活を奪われるのが沖縄のリアルなんだよ。
わかっているのか。
海兵隊ヘリの不時着・炎上現場は西銘晃さんの牧草地。今は草の収穫時期のピーク。「牧草地ど真ん中に落ちている。機体を片付けのにどれだけ時間がかかるか分からない」。「もう飼料用としては使えない。仕事は完全になくなった」。 - -
ヘリが炎上した現場は牧草地だ。西銘さん一家は牛やヤギのえさになる乾燥した草を売って生計を立てている。今は草の収穫時期のピーク。「牧草地のど真ん中に落ちている。もう飼料用としては使えない。あきらめるしかない。仕事は完全になくなった。」
牧草地のど真ん中に。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない」。「もう飼料用としては使えない。あきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」。語る言葉は怒りに震えていた。
西銘さん一家は牛やヤギのえさになる乾燥した草を売って生計を立てている。「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
「米軍ヘリが炎上した現場は晃さんの牧草地だ。…「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。」
過失からきた不幸な事故に思えるが米軍が一方的な悪者扱い。不愉快。
「もう少しで死んでいた」(琉球新報)
こんなことがずっと続く。どう考えてもおかしい。
そりゃ絵面的には怖かっただろうけど、不時着をさも墜落したかのように書くのはフェアじゃない。
「牧草地のど真ん中に落ちている。機体を片付けるためにどれだけ時間がかかるか分からない」とうつむきながら言った。「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」
『米軍ヘリが炎上した現場は…さんの牧草地だ。(中略)「もう飼料用としては使えない。もうあきらめるしかない。仕事は完全になくなった」』(記事)
腹立たし過ぎて涙出てきた。
米軍ヘリが炎上した現場は晃さんの牧草地だ。晃さんは「牧草地のど真ん中に落ちている。もう飼料用としては使えない。もう諦めるしかない。仕事は完全になくなった」
最近、米軍の事故多いよなぁ。住宅地じゃなくてホント良かった。
炎上現場から200メートルほど離れたところに住む西銘美恵子さんが庭の草刈りをしている時だった。清さんは現場から100メートルの豚舎にいた。
以上

記事本文: 集落騒然、あわや大惨事 高江の米軍ヘリ炎上、何度も爆発音 「もう少しで死んでいた」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

関連記事

画像で見る主要ニュース