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みんなが普通にこなしていることができない……そう焦ってしまったことはないだろうか? 私(中澤)の場合、台形の面積の計算式がそうだった。「もう俺三角形極めたわ」と余裕かましてたら先生に当てられて、教壇に立ったら黒板には見たことない図形。「なんじゃこりゃあ!?」と震えたことを覚えている。 そんな壁にぶつかり強迫神経症になってしまった少...


Twitterのコメント(13)

親の勝手かもしれない…
親から見て、子供が一人二人増えれば、幸せは同じだけ増えていくもの。しかし子供自身から見れば、親が増えるわけでなく、愛情が減っていくように見えるかもしれない。
「1」自身からは「2」が見えなくて当然だろう…
この医師がいて本当に良かった。
私頭固いから1+1わかんなかった。ある時から考えるのをやめた。> @RocketNews24より
言われてみれば…みんなわかっていると思い込んでるだけなのかも、おもしろい
リンゴがいくつあってもリンゴだよ 何がわからないのか判断できないからどうして良いのか自分はわからないなぁ
なにやら良い話みたいです。✒️
確かに。みんな当たり前だと知ったような顔しているだけかも?面白いな。
書きました。良いマンガです > RocketNews24より
「1+1はどうして2になるの?」強迫神経症になった少女を救った医師の言葉が話題 / ネットの声「良い先生」「まさに恩人!」 | ロケットニュース24
以上
掲載元: 「1+1はどうして2になるの?」強迫神経症になった少女を救った医師の言葉が話題 / ネットの声「良い先生」「まさに恩人!」 | ロケットニュース24


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27コメント 2017-03-16 15:44 - nlab.itmedia.co.jp

「小1の時に1+1がどうして2になるのかわからなくて、強迫神経症になった話」――。漫画家の道雪葵さんがTwitterに投稿した漫画が共感を呼んでいます。 きっかけはちょっとしたつまづき。小学校の初日に数字の「1」の意味が分からず、それを足し合わせてなぜ「2」になるのか? 悩んでいるうちに同級生は次々と2桁の計算を始めていきましたが、道雪さんの混乱は収ま...[続きを読む

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