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マツダ、ロータリーエンジンをEVレンジエクステンダーに…駆動用復活へ一歩 | レスポンス(Response.jp)

10コメント 登録日時:2018-10-02 20:43 | レスポンスキャッシュ

マツダは10月2日、2030年までに生産する全ての車両に電動化技術を搭載する方針を表明し、その一環としてロータリーエンジンで発電した電力を使って航続距離を延ばす機能を持たせた電気自動車(EV)を2020年頃に商品化することを明らかにした。...

Twitterのコメント(10)

マツダの夢叶えて欲しい!
随分トーンダウンしましたが、辛うじて研究開発は続いてるということで。(ロータリーエンジンを将来的に駆動として使うという)ゴールを目指して、ロータリーエンジンレンジエクステンダーをEVとの組み合わせで提供していければ」→ロータリー、駆動用復活へ一歩 | レスポンス
いちいち止まらなければ悪くない技術だったの。以前の記事によれば22kW4500rpm発電機で
9Lタンクの航続距離+200kmだったか。リッター22kmは可能ってとこやな。マルチ燃料自家発電機としてもほしい
ロータリーも熱効率を何とか30%台後半にできればスポーツカーのコンベ車、あるいはパラレルHEV車の直接動力に使えるのだが・・・。丸本氏のコメントはマイルドだが、その道はどうやら難しいようだ。
水素ロータリーを期待しているけど、無理だろうな。けど、別の形でロータリーエンジンが復活する可能性が出てきたのは、嬉しい。
レスポンス: マツダ、ロータリーエンジンをEVレンジエクステンダーに…駆動用復活へ一歩.




RE(ロータリーエンジン)のRE(レンジエクステンダー)だと?
まずはデミオあたりでやるんだろうけど、復活したRX-7かロードスターが出たら盛り上がるだろうな→
まだぐずぐずやってんのか。はよ!(´ω`)
一方こっちの話、素人考えでエアコンがロータリーコンプレッサー静音化したことを考えるとなかなかいいのではと思った。
(レスポンス) マツダは10月2日、2030年までに生産する全ての車両に電動化技術を搭
以上

記事本文: マツダ、ロータリーエンジンをEVレンジエクステンダーに…駆動用復活へ一歩 | レスポンス(Response.jp)

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