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古典的アスリートの存続は困難…スバル WRX STI 欧州向け生産終了へ | レスポンス(Response.jp)

26コメント 登録日時:2017-11-23 15:16 | レスポンスキャッシュ

SUBARU(スバル)のドイツ法人は11月20日、『WRX STI』の欧州向けの生産を、2018年初夏をもって終了すると発表した。...

Twitterのコメント(26)

スバルが経営難にならないか心配だな...リコールもあるし.
そういう事なのね(´ΘωΘ`)
EJ型エンジンが、終焉を迎えちゃうのか・・・いずれ日本でも終わるのかな
残念だけど、仕方がないよねぇ
今まで良く延命してきたと思うが寂しいなー
高燃費車の風当たり強いな
ガソリンエンジン車が喫煙者並に肩身の狭い存在になってしまうのか…
WRX自体無くなるのかと思った…
排ガス規制は日増しに強くなるからなぁ。
悲しい。
まぁ、欧州ではそうなるわな。
良い加減エンジン新しくしろよwww
世界的に排ガス規制の流れになってきてるからなぁ。電気自動車にしたところで、電気のために燃やす燃料が増えるだけだというのに。
古典的なスバルの姿勢に惚れていた一人です。^^/
>
ついに公式に欧州での 生産終了か
こういう車が生産終了すると寂しいな
これは何かに似ている
(´;ω;`)売れ行きとかじゃなく、排ガス規制なのか…そして向こうでは2Lじゃなく2.5Lターボで300psなのか
排ガス規制が原因 と。
仕方ない ですね。
30年も昔のブロックを使ったWRXエンジンのエンジンも流石に欧州排ガス規制を通過できないので生産終了の様子。
ランボルギーニなんか既に排出ガス規制無視するとか言っとったけどどうなるんかなぁ。
大体EUはディーゼルのNOxの方が問題なんやから問題のすげ替えや。
あちゃー、排ガス規制そんなにキツいのか
同じ水平対向4気筒ターボで高出力ののケイマンやボクスターより燃費が悪いのは本気で対策考えた方がいい。
排ガス規制が厳しくなる理由で STi が欧州で終了だそうです。でも、アウディRS3、メルセデスAクラスAMG、ルノーメガーヌなどライバル車は今後も健在のようですから、別なところに理由があるんじゃないのかな?
うーん・・・残念。(´・ω・`)
スバルも時代の波に飲み込まれるのか…………
これからももっと良い車を作って欲しいです。
SUBARU(スバル)のドイツ法人は11月20日、『WRX STI』の欧州向けの生産を、2018年初夏をもって終了する 欧州の排出ガス規制により
以上

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