マツダ SKYACTIV-X はこれまでのエンジンと何が違うのか…「HCCI」実用化、なぜできた? | レスポンス(Response.jp)

19コメント 登録日時:2017-10-11 09:28 | レスポンスキャッシュ

マツダの「SKYACTIV-X」の発表は、世界の自動車メーカーを驚かせたに違いない。エンジン技術者たちの永年の夢であった、ガソリンエンジンでの予混合圧縮着火(HCCI)を、実用化の水準へ持ち込んだからである。...

Twitterのコメント(19)

マジで楽しみすぎる
流石だ 技術大国日本 パクられないように
内燃機関を磨く姿勢に共感。酷暑から極寒まで、気圧の高低、乾湿の違い等々。車の走る環境は千差万別。開発の難しさは相当だろうから/
REもそうだったけど、マツダの本質はエンジン屋なんだなあ
ロータリーもまさにそうだけどマツダってつくづく「理論的には正しいけど他の誰も実用化までは考えてない夢の技術に本気で取り組んで実用化までやっちゃう会社」なんだよね。時代が変わってもその1点はブレないというのは本当にすごい。
運転してみたくなるね
> はこれまでのエンジンと何が違うのか…「HCCI」実用化、なぜできた?|レスポンス

ふむふむ。
これといい新型のシャシーといいマツダはマツダを欲しがるユーザーに響くものを少ない資源でしっかりやるよなあ
量産まで、あと2年程度まで来てるんですね。スゴイなぁ。
凄い技術。もっと煮詰めたものが世に出回るようになったら、電気一辺倒ではなく内燃機関も生き残るかもしれない。
すげぇけど電動化の流れが確定している中でもうガソリンエンジンが取って代わられる存在なのが寂しい
やっぱり、技術とどれだけ直向きに付き合ってきたかどうかだと思う。
ヨーロッパ市場に殴り込みwww
これほんと期待してる
SPCCIの解説が非常に分かりやすくていい
よくマツダの意地と言われるけど、良く良く話を聞いてみると、驚くほどの理詰めでクルマを作ってるんだよね。むしろ極めて合理的なメーカー。/
内燃機関終焉の寸前で出てきた夢のガソリン燃料ディーゼルエンジン

マツダロータリーも素晴らしかったが燃費の悪さから引退を迫られた
今度は構造の複雑さから耐久性問題が出なけれよいが
私はスバリストですがマツダも大和魂溢れてて頑張ってますよね、応援してます。

>
(レスポンス) マツダのSKYACTIV-Xの発表は、世界の自動車メーカーを驚かせたに違いない。エンジン技術者たちの永年の夢であ…
以上

記事本文: マツダ SKYACTIV-X はこれまでのエンジンと何が違うのか…「HCCI」実用化、なぜできた? | レスポンス(Response.jp)

関連記事

画像で見る主要ニュース