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マツダ、次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入…圧縮着火を世界初の実用化 | レスポンス(Response.jp)

12コメント 登録日時:2017-08-08 15:30 | レスポンスキャッシュ

編集部にメッセージを送る マツダは、ガソリン混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる「圧縮着火」を世界で初めて実用化。次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入すると発表した。SKYACTIV-Xは、ガソリンおよびディーゼルエンジンの特長を融合した、新しいマツダ独自の内燃機関で、優れた環境性能と出力・動力性能を両立。圧縮着火...

Twitterのコメント(12)

バッテリーの価格が安くなるでしょう!EV化への流れはかなり早いと思うが?
おー!ついにHCCIエンジン正式発表か!19年に導入、素晴らしい。結局電気自動車も電力の発電まで(現状の実質火力依存で)含めるとCO2排出量はガソリンエンジンと変わらないからクリーンな内燃機関エンジンの方が有力だよね。
マツダまじか。本当にガソリンの圧縮着火エンジンを市販にこぎつけやがった!
圧縮比すごそう(小並感)
なんぞこれ。プラグいらなくなるの? /
とうとうHCCIの先駆け発表されましたね。
「マツダは、
ガソリン混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる「圧縮着火」を
世界で初めて実用化」

ガソリンエンジンの革命 かと
NGKやデンソー涙目(;^ω^) 冗談はさておきディーゼリングをコントロールして起こすのか -
これは凄んごいニダ (・∀・)
そしてン年後にヨタに盗られるワケですな(´ω`)さも自分たちが開発したかのように(乾笑
遂に究極のガソリンエンジンキタ―――(゚∀゚)―――― !!
以上

記事本文: マツダ、次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入…圧縮着火を世界初の実用化 | レスポンス(Response.jp)

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