TOP > おでかけ・イベント > レスポンス > マツダ、次世代エ...
12コメント

編集部にメッセージを送る マツダは、ガソリン混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる「圧縮着火」を世界で初めて実用化。次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入すると発表した。SKYACTIV-Xは、ガソリンおよびディーゼルエンジンの特長を融合した、新しいマツダ独自の内燃機関で、優れた環境性能と出力・動力性能を両立。圧縮着火...


Twitterのコメント(12)

バッテリーの価格が安くなるでしょう!EV化への流れはかなり早いと思うが?
おー!ついにHCCIエンジン正式発表か!19年に導入、素晴らしい。結局電気自動車も電力の発電まで(現状の実質火力依存で)含めるとCO2排出量はガソリンエンジンと変わらないからクリーンな内燃機関エンジンの方が有力だよね。
マツダまじか。本当にガソリンの圧縮着火エンジンを市販にこぎつけやがった!
圧縮比すごそう(小並感)
なんぞこれ。プラグいらなくなるの? /
とうとうHCCIの先駆け発表されましたね。
「マツダは、
ガソリン混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる「圧縮着火」を
世界で初めて実用化」

ガソリンエンジンの革命 かと
NGKやデンソー涙目(;^ω^) 冗談はさておきディーゼリングをコントロールして起こすのか -
これは凄んごいニダ (・∀・)
そしてン年後にヨタに盗られるワケですな(´ω`)さも自分たちが開発したかのように(乾笑
遂に究極のガソリンエンジンキタ―――(゚∀゚)―――― !!
以上

記事本文: マツダ、次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入…圧縮着火を世界初の実用化 | レスポンス(Response.jp)

関連記事

34コメント 2010-10-20 15:49 - car.watch.impress.co.jp

 マツダは10月20日、2011年から発売する商品ラインアップに搭載する次世代技術の総称である「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と、その中核となるエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシー技術の概要を発表した。  搭載商品の第1弾は、次世代直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」を搭載した「デミオ」で、日本では2011年前半に発売する。このデミオは、電気モーターによるア...[続きを読む

画像で見る主要ニュース