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編集部にメッセージを送る 湘南新宿ラインや上野東京ラインなど、都心直通列車を複数走らせるJR東日本は3月7日、輸送障害発生時の折り返し運転の追加整備プランなどを明らかにした。深谷・岡部・本庄では、15両編成に対応したホーム延伸工事を2017年度末から実施する。同社は、7日発表の「会社発足30周年を迎えるにあたって」のなかで、輸送の安定性向上に向けた取り組みの深度化について言及。輸送障...


Twitterのコメント(10)

乗り入れすぎて輸送障害の影響が何時間後も残ったりしますからね…帰宅ラッシュ10両祭りとか
中央線快速のトラブル時に緩行線を走らせるってこと…? /
このような事をやっても改善は、される事は一切なし。
R東日本、トラブル時の折り返し運転に追加整備プラン
こんな事を、やっても無駄だと思うよ。普段から車内は混雑しているからね。15両運用を増やしても積み残しが、あるくらいだから。
大船駅の信号改良による、折り返し運転の強化してくれないかなぁ。
具体的には、下りから上りの7番線、9番線に入れるようにしないかと。
逗子も下りから3番に入れるようにしないかな
熱海駅へ入れない東海道線列車の対策もお願いしたいところ。/
事故のときの復旧が早まりそうですね。 /
大宮駅は方向別化してほしいけどなあ
以上
掲載元: JR東日本、トラブル時の折り返し運転に追加整備プラン | レスポンス(Response.jp)


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