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永野芽郁と佐藤健が見た夢の顛末 『半分、青い。』が描く、残酷な“時間”の生々しさ|Real Sound|リアルサウンド 映画部

17コメント 登録日時:2018-07-11 08:24 | Real Sound(リアルサウンド)キャッシュ

『半分、青い。』(NHK総合)ほど、色彩と台詞、懐かしのフレーズ、シーナ&ザ・ロケッツの「ユー・メイ・ドリーム」など珠玉の名曲で美しく愛おしい夢を彩る一方で、鈴愛(永野芽郁)と視聴者にジリジリとシビアな現実を突きつけ、時に突き放してくるドラマは朝ドラ史上ないだろう。 「お気楽な時間は終わり」という…(1/2)...

Twitterのコメント(17)

昼の再放送タイミング合えば見る程度だったけど毎日ちゃんと見ればよかった〜
すごいな……。

「You may dream(あなたは夢かもしれない)」
今更なんだけど夏虫頃の記事。すばらしい。藤原奈緒さんという方の文章。ドラマの菜生同様、視点が鋭い。
「残酷」と「悪趣味」は別物だと言う事がわからないのな
弱者を笑い物にする世界に希望はないし
そんな現状追認なんてドラマじゃない
自分自身に言い聞かせるような感じで書いたのかと思った
そもそもバブルとともに、律との歓迎も…的な。

@realsound_mから
何言ってるかさっぱりわかんないし、知ったかぶりすんなよ!! と思ってしまったわあ。↓
@realsound_mより
私も完全にハマってる😅

@realsound_mから
(クリップ📎)「1999年、たった19年前の世界は、20代後半女性にとって現代よりもあからさまに窮屈で、親切心、親心というベールを被った"呪い"の言葉に溢れている」
"1999年、たった19年前の世界は、20代後半女性にとって現代よりもあからさまに窮屈で、親切心、親心というベールを被った"呪い"の言葉に溢れている"→
脚本家先生が共有してた記事なんだけど、わたしは少し皮肉を感じた。書き手がどう思って書いたか正解は分かんないけどさ
最初からちゃんと見ときたかったな(もう遅い)
半分青い。その題名の由来も儚く、残酷なものだった。
しかし、雨上りの青空。そして、遠足。前へ向かう希望があったのだが…。
リョウちゃんと 幸せになれますように🙏✨
本当に色んな意味で残酷・・・
半分、青い。みてます。
「そしてそれはこのドラマが、ただ「昔はよかった」と音楽や風景で楽しく懐かしい近現代を振り返るだけのノスタルジーで終わらないことを示している」 /
以上

記事本文: 永野芽郁と佐藤健が見た夢の顛末 『半分、青い。』が描く、残酷な“時間”の生々しさ|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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