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「あえて丑の日には店は閉める」元DJの老舗鰻屋4代目が模索し続ける、資源保護の新たな形とは - ぐるなび みんなのごはん

21コメント 登録日時:2018-07-31 13:13 | r.gnavi.co.jpキャッシュ

土用の丑の日といえばうなぎ屋さんにとって1年でもっとも稼げる日であるはずですが、そんな土用の丑の日にあえて店を閉めるうなぎ屋さんが存在するのをご存知でしょうか? 今回紹介する「八重洲 はし本」(東京都中央区八重洲1-5-10)は、4代目の店主が切り盛りするうなぎ屋さんで、土用の丑の日に店を閉めるだけでなく、うなぎの持続可能性を考慮しさまざまな取り組みを進め...

Twitterのコメント(21)

丑の日は過ぎてしまったけれど、それに関係なく読んでもらえるといいなあと思っています。
一本筋が通っていてカッコイイ。食べてみたい鰻屋さん。 /
「母の日」など含めて小売店や飲食店が需要のピークを作ってしまい、本当にいいものをみんなに奪い合うよりも、平準化した方が業界全体の利益が最大化するのは電力需要と同じ論理=
大森の老舗も土用の丑の日はお休みしてたな /
本日は土曜の丑の日だからこそ読んでほしい記事。ウナギの資源管理について考えるきっかけに!
しっかり資源のことを考えるうなぎ屋さん。うなぎを扱う人すべてがこうであって欲しい。 /
「冷静に考えて、丑の日前後だけで日本における鰻の年間消費量の3割近くを占めている*1と言われています。これって結構おかしなこと」

まじか(ㆀ˘・з・˘)
橋本さんっ…!
ステキすぎです〜。
リアルとんかつDJ/
すごい人だ。

ーー
資源のこともちゃんと考えて、目先の利益に走らず「あえて丑の日には店を閉める」鰻屋さん。共感。と同時に消費者もちゃんと考えていかなきゃ。
いい取り組みの記事。ただ、状況がなあ…といろいろ思う。 /
革新的かは分からないけど、誠実で、こだわりが強い印象 こりゃぜってーうまい店でしょ /
すごいこだわり>"うちは土用の丑の日は休みにしているんですよ。確かに一年で一番売上が伸びる日なんですけど、意味ないなと思って。" /
エーゼロが手がける「森のうなぎ」もお使いいただいている鰻屋「はし本」さんのインタビューが素晴らし過ぎて感動した…!
👉
この記事は面白い。
「みんなのごはん」
にてお話しさせていただきました。
ありがとうございます。
お時間ある方は
是非読んでみてください◎
"鰻の刺身"
はぇ~~
どんなに頑張ったとしても、この困難を前にお店は潰れてしまうかもしれない。
でも、怖がっているだけで何もしないことほど、ダサいことはないと思うんですよね。だから僕は、常に店がダメになる覚悟をもって発言と行動をしています。
「あえて丑の日には店は閉める」
やっぱり「みんなのごはん」は面白いなw
以上

記事本文: 「あえて丑の日には店は閉める」元DJの老舗鰻屋4代目が模索し続ける、資源保護の新たな形とは - ぐるなび みんなのごはん

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