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独断と偏見で選ぶ、新人Rubyプログラマの為の技術書21選 - Qiita

14コメント 登録日時:2016-12-21 16:07 | Qiitaキャッシュ

株式会社LITALICOでWebエンジニア(Rails)を担当しています、@YudaiTsukamotoです。この記事は『LITALICO Advent Calendar 2016』21日目の記事です。はじめに業務なり趣味なりでプログラミングを学習していくと、技術書を読む機会が誰しも有るのではないでしょうか?初心者や、新人プログラマの時は、対象となる無数の技術書の中から自分にとって良い技術書を探す事は中...

Twitterのコメント(14)

@AnemoneofUMA 本については私自身がまだweb知識に頼ってる状態なのでこれについてもなんともいえませんが、こちらのサイトが参考になるかと思います。Rubystでなくとも
Ruby に限らず、な書籍も多く紹介されててイイ
良書ばかりだと思う。技術者の推薦図書を管理するサービスとかないかな。
毎度こういう新人に勧める系の本がRubyに偏るけど、各位の門外漢への技術説明が下手だから、Rubyっていう「相対的にみてまあ理解しやすい言語に偏ってるのも理由としてはあるので、むしろまたRubyかよって思った側は反省 / "独断…"
意地悪なことを言うと、言語仕様書があれば十分で、後は実践した方が良い。ダメなプログラマほど本を読んで分かりもしないコードをコピペする。 /
Everyday Railsも入ってた。どうもありがとうございます!
on @Qiita
基礎をひととおりさらうって意味では、基本情報/応用情報の参考書とかも入れた方がいいのかなと。 /
それにしてもリーダブルコードは鉄板やな。 /
Rubyでウェブアプリケーションを開発してる人向けのまとめとしていい感じ。
Webエンジニアをなさっているとのことで、興味対象の技術分野は自分とは若干違うが、とにかく新卒1年目で21冊以上読むってすげーな。完読してないのかもだけど、いやはや自分のペースの遅さが… / "独断と偏見で選ぶ、新人プログラマの…"
八割がた持ってる(読んだとは言ってない)/
こちらも良い /
以上

記事本文: 独断と偏見で選ぶ、新人Rubyプログラマの為の技術書21選 - Qiita