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努力させない、仕組みを変える わずか100円でワインが飲める低価格ファミレス・サイゼリヤが絶好調だ。首都圏を中心として次々と新店を出し、いまや店舗数は800店を超えた。10年8月期の連結最終損益では74億円の黒字を達成し、8年ぶりに過去最高益を更新する見込みだという。 ファミレス業界全体が不振にあえぐなか、一人勝ちを続けて...


Twitterのコメント(360)

サイゼリヤには全チェーン店舗の業務改善に取り組む「エンジニアリング部」が存在し、社員の大半は理系専攻。
この記事面白かったの思い出した(そうなんですね)
これ,凄いけど。。。自分である必要ないンだよねー。。。
Q極ゎロボットだね。ファミレスにそんなの求めても仕方ないンだけどさ。
掃除機よりもコロコロの方が効率がいいことに気付いた
大事な視点。「見つめるべきはハードの仕組みなんです。」→
これいい話なんだけど、これが当然の取り組みって感覚にならないと日本企業はマジでヤバいと思うの。。
サイゼリヤすげー
2012年の記事だけど、サイゼリヤが仮説・検証でコストカットしていく話>
サイゼリアの話が盛り上がってるので昔の記事をば。彼らは誰かさんと違ってとても緻密。
あと、サイゼの安さは根性論や人材の使い捨て等、いわゆるブラック企業モデルに依るものではなくて、ひたすら効率化を押し進めて来た結果というのもポイント高いんですよね。→
やはり日々のカイゼンの結果なのか・・ *
すっばらしいな。すてきや。 |
飲食業のバイト出身者ではサイゼリアのバイト君は料理の腕は期待出来ないが、エンジニア視点からの業務改善には若干の期待はできるということか?
こういう業務改善系の話はあわせて現場の人の裏話も欲しい。上からあれやれこれやれって言われて疲弊しているっていう話をよく聞くので。
前も読んだけど、いい記事
サイゼはまあすごいよなぁ…/
掃除機をかけないだけで年間一億円のコストカットだそうです。
@Pre_Onlineから
サイゼリヤの科学的改善努力について
根性論で頑張るよりは、その労力で頭使った方がいいよね。 /
製造業の世界では当たり前の改善だけど、効率化が遅れているサービス業でやると大きな効果が生まれるんだね。
/
「サイゼリヤの社員の大半は理系専攻。科学に裏づけされた発想力」 そんな人たちが作った間違い探しを素人が解けるはずがないのだった
みてる : -
そうそう、サイゼは確かにフロアにスタッフ少ない。
「科学に裏づけされた発想力で、店内清掃や皿洗いといったレストランでは常識の業務も当然のように見直される。」【ファミレス業界全体が不振にあえぐなか、一人勝ちを続けているサイゼリヤ。なぜ掃除機で店内掃除をすると利益が上がらないか】
ほぉーこれでコスト削減出来るんやね
古い記事なんだけど 「まず掃除の定義について考えました。サイゼリヤにおける掃除とは、フロアに落ちているゴミを最終的になくすことです。はじめから掃除機で吸い上げる理由などないのです」
ディス イズ ジャパニーズ カイゼン
サイゼやるなあ→
サイゼリヤはガチですよね・・ >
いかん、レベルが違うぞ
「頑張ること」もコストっちゃあコストだからね。
大会社の理論ながら、取り入れるべき部分がある。
???「理系の人間が考えるコスト削減は温かみがない」
この記事2年前のだけど、定期的に見かける。んで毎回納得する。
サイゼリヤのお話。みていて「あぁ、ボクがやりたい経営やマーケティングってこれだよ」って思ってしまった。
つまりは「ウェェェーーーイ」な文系出身者は業務改善・収益力向上にはなんの役に立たないという経営判断をしたわけだね。コミュニケーション能力重視の採用を続けてたら多分生き残れなくなるね…。
@Pre_Onlineから
サイゼすげーんだなぁ。かしこい
サイゼリヤにおける掃除とは、フロアに落ちているゴミを最終的になくすことです。はじめから掃除機で吸い上げる理由などないのです。

ワタミ、パクレ。
RT低価格の店がブラックで、だから行くべきでないとか…それは違う。価格は殆ど関係ない。エンジニアリング部の科学的コストダウンで圧倒的な低価格を実現しているサイゼリヤの前で、ゼンショーやワタミは何の言い訳もできない。経営能力が違う。
マンパワーに頼るワタミとは真逆の発想で利益を上げるサイゼリア。ハード的な仕組みを変えることで効率化している。
低価格の店がブラックでそういう店には行くべきでないとか…それは違う。価格は殆ど関係ない。エンジニアリング部の科学的コストダウンで圧倒的な低価格を実現しているサイゼリヤの前で、ゼンショーやワタミは何の言い訳もできない。経営能力が違う。
>>> 社員の大半は理系...そう言われてみれば理系っぽい。発想が違う、サイゼリヤ。
日頃から、ISOみたいな品質管理手法やPDCAサイクルは工場以外にも使えるよねと思ってたけど、こうしてみるとサイゼリヤがその最先端っぽいね。ソコ以外がお粗末という話もチラホラ聞こえるけれど… / "なぜ掃除機で店内掃除をすると利益…"
サイゼリヤのワインは100円で、理系の論理思考が圧倒的な競争力を支えるとのこと。従業員をまったく信じていなくてロボットとして捉えている感じ。正しいと思うけど。でも私はターゲットではないな。
低価格の店がブラックでそういう店には行くべきでないとか…それは違う。価格は殆ど関係ない。エンジニアリング部の科学的コストダウンで圧倒的な低価格を実現しているサイゼリヤの前で、ゼンショーやワタミは何の言い訳もできない。経営能力が違う。
サイゼリヤおもしろいなー →
サイゼリヤのコスト削減方法に学ぶ「既存・当たり前の改善」は、個人レベルにも応用できる点が多分にあろう。
へぇー、おもしろいね!当たり前だと思っていることを見直すことの重要性がよくわかります。何も考えずに他所と同じことをやっていてはいけないんですねぇ『
業務改善は現場部門任せではなく、他の部が係ると効果的なんだろうな。
/サイゼリヤの効率化の記事(2010年)。「その作業がどうして必要なのか、どんな目的なのかを原理原則までさかのぼって考え直し、よりよい仕組みをつくる」家の中でも同じ。もっと考えよう。
一般的な作業も組織によって目的が異る。組織の目的に合わせて定義付けをしていく。当たり前を疑わないと。
この業務はなくせないかという考え方は、どの業界であろうと有効な考え方。
コレ凄い。凄過ぎる。
: サイゼリヤの話。安い安いと思ってはいたけどフタあけてみりゃORの集大成みたいな店だな。
素晴らしい。こういう発想が私の理想とする『皆が幸せになれるコストカット』ですよ。『事態の改善』を『自分のやってきた努力の否定』と勘違いした自意識肥大の老害が一番嫌がる事でもあるんだけど。>
「サイゼリヤの社員の大半は理系専攻」
へ〜/
サイゼリア、がんばるな。 /
いい話
一方ワタミは徹夜サビ残でぞうきんがけをさせるのであった
「この業務は無くせないか」というのは結構共感出来る。僕の場合「このステップは無くせないか?」と実験プロトコルを見直すことを考えている。
お見事!サービス業のレベルは属人的すぎとこあるから、こういうのもアリだな。るRT @DrlitK: 低価格の店がブラックでそういう店には…エンジニアリング部の科学的コストダウンで圧倒的な低価格を実現しているサイゼリヤ…
2ページ目にある「成功」「失敗」の表の「歩きやすい靴を配布」の失敗が面白い。「結局みんな自分の靴をはく」やってみて「成功」したり「失敗」したりすることからいろいろ学べますよね。   @CookDrake
まず分析し精神論ではなく理論的アプローチを試みる。得てして教室に欠る視点ですね。サイゼリアの改革を思い出しました。「なぜ掃除機で店内掃除をすると利益が上がらないか」 RT @king1234stone そういう意味でも「「"最弱"…
精神論で頑張るのではなく、仕組みを変えるという発想!
実際に「努力したら負け」という姿勢で取り組んでいる事例
ブラック企業というのは、会社の失敗を社員に押し付ける会社のこと。いまブラック企業と呼ばれている企業は「労働基準法が遵守されていれば経営の失敗でつぶれて当然」なのに「社員を燃料にして騙し騙し運転している」と捉えられる。
努力させない、ってのは将にそうなんよね。個人の努力は工夫で賄おうとすると、そいつが辞めたり休んだ時に困るから。
合理性の追求によるコスト削減か。言われて見れば当たり前というか、工場のコスト改善はこういう考え方が基本だし。
開店前の掃除時間が1時間から30分になったら「実に2倍もの生産性の向上」なのか?プレジデントってこんなもの?/
チェーン店が作業改善を目指すうえで、見つめるべきはハードの仕組みなんです。努力や根性でカバーするには限界がある。サイゼリヤの仕組み
新しい仕組みをつくるときは、『この業務はなくせないか』『何かに置き換えられないか』 を考える、と。まさに基本。
ぱっとサイゼリヤ。
確かに、根性論に持ち込むのはその部分の科学的論理的考察を放棄しているってのもありますね。「ウチはそういう会社だよ」とか「いいからやれよ」とか。
和民のことばかり頭に浮かぶがまあいい話。でも改善が義務化していくとネタも尽きてるのに改善する為に無駄な提案が出たりする。いつから改善してんだろ?ゴールはあるのかな? /
長時間労働、未払い残業で従業員を追い込むのではなく、決められた時間に集中して効率よく働くことを従業員に求めるのであれば、利益も上がり、仕事のやりがいにもつながります。...
これが仕事。あとは効率と利用者の満足度のバランス感覚が大事でしょう。 /
「…ソフト(人材)の熟練を期待して、努力や根性でカバーするには限界がある。…」 「あなたの仕事・職場」と儲かるカギ【1】ムダと生産性(略)
サイゼリヤすげえ
[なぜ掃除機で店内掃除をすると利益が上がらないか] 3年前の提灯記事。サイゼリヤは効率ばかり見すぎて、「食事を楽しみたい」という顧客のニーズを見失ってる気がする。行くと不快なことばかりなので株主優待券を使いにいくのすら億劫だった。
これがサイゼと某ブラック企業の違い。 「チェーン店が作業改善を目指すうえで、見つめるべきはハードの仕組みなんです。ソフト(人材)の熟練を期待して、努力や根性でカバーするには限界がある。」
サイゼリヤの店作りは勉強になるなぁ。「キッチンにガスレンジどころか包丁もないのは、スタッフの技能に頼らないためだ」
@Pre_Online
サイゼリヤ:ワタミと対極の合理精神「『売る、儲ける、努力させる』ことから『売れる、儲かる、方法を変える』」⇒
「まず掃除の定義について考えました。サイゼリヤにおける掃除とは、フロアに落ちているゴミを最終的になくすことです。はじめから掃除機で吸い上げる理由などないのです」 定義から始める、大事です
合理化の素晴らしいモデルケースなんだけど、結局人数が減ったり、合理化で短縮された時間は他の業務を行い、作業者が忙しいのは変わらないのは、こういうのを考える側としてはむなしいところ
「あなたの仕事・職場」と儲かるカギ ムダと生産性:PRESIDENT Online - プレジデント
なるほど。だからイマイチ旨くない、呼んでも遅い、なんか薄汚れている感じ、なんだな♪今後は餌食わされてる気分になりそうだなwww/
サービス業ではなく製造業として捉えているのが面白いな。あとフロア別に対策を変えているのが面白いな、ベースとなるマニュアルをさらに個別対応する。そのためには努力ではなく考える事を大事にか。
効率化のため、掃除の定義から考える姿勢に驚く…! 「サイゼリヤにおける掃除とは、フロアに落ちているゴミを最終的になくすことです。はじめから掃除機で吸い上げる理由などないのです」→
プレジデントの久々にまともな記事→
複雑"@DrlitK: 低価格の店がブラックでそういう店には行くべきでないとか…それは違う。価格は殆ど関係ない。エンジニアリング部の科学的コストダウンで圧倒的な低価格を実現しているサイゼリヤの前で、ゼンショーやワタミは何の言い訳も
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≫ チェーン店が作業改善を目指すうえで、見つめるべきはハードの仕組みなんです。ソフト(人材)の熟練を期待して、努力や根性でカバーするには限界がある。 「あなたの仕事・職場」と儲かるカギ
人(ソフト)の熟練度を上げても辞めてしまえばそれまでだけど、設備(ハード)で上げた生産性失う心配がないし、機械は常に一定のクオリティだから波も少ない/
2年前の記事だけど。サイゼリヤ。
サイゼリヤかっこいい( ゚▽゚)b
非常にアメリカっぽい話に聞こえるのは、日本ではまったく合理化がされていないからなんだろうな。こういう話は好き。/
"キッチンにガスレンジどころか包丁もない" -
改善と効率化って製造業ではド定番だけど、異業種でも通用する話ってこってすなー /
サイゼリヤは、ワタミやゼンショーとは真逆な経営方針なんですね。
業務改善のコツというか考え方が的確にでていると思う。
いかにムダ時間を排除するか。
普段の仕事の中でも応用していくべきことだろう。

しかしプレジデントのこのあおり系みたいなタイトルは...
この掃除方法感動レベル。 飲食店でバイトしてる時のクローズの掃除機、だいきらいだったー
タイトルがいちいち煽り系でウザイのだが、言ってることは的確だと思う。この辺りを突き詰めたのがトヨタだろう。:
ほー面白いコラム。ゼンショーグループの華○○○○○も掃除機でしたねそういえば
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ワタミや「全焼」辺りとは正反対のまっとうな思考。
「よその会社はいい事言うなぁ」と某居酒屋チェーンのスタッフも思ってるだろう。 /
中身はともかく記事のタイトルがあざとい。>
参考になる。一つ一つの作業の定義付けでやらなくて良い事がわかる。
努力させない、仕組みを変える「改善を目指すうえで、見つめるべきはハードの仕組みなんです。ソフト(人材)の熟練を期待して、努力や根性でカバーするには限界がある。でも作業を根本から見直して発想を転換できれば...」
このテの試み、当然のことなのにサイゼリアばかりがフィーチャーされるのも何だか違和感を感じる。|
生産性の向上は考えなくてはならない課題。
これはホントに大事だと思う、安いファミレスに求めるのは値段と均一なサービスだし。 - プレジデント
すごい。レストランの仕組み化。
エンジニアリング部だと…。『なぜ掃除機で店内掃除をすると利益が上がらないか』
これ面白いなぁ。『大手は大量仕入れだから安くできる。』で思考停止せず、作業のカイゼンを試行錯誤している事も忘れちゃならん。それは個人店でもできる事。

記事本文: なぜ掃除機で店内掃除をすると利益が上がらないか 「あなたの仕事・職場」と儲かるカギ【1】ムダと生産性:PRESIDENT Online - プレジデント

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28コメント 2011-11-10 09:35 - bizmakoto.jp

著者プロフィール:郷 好文 マーケティング・リサーチ、新規事業の開発、海外駐在を経て、1999年〜2008年までコンサルティングファームにてマネジメント・コンサルタントとして、事業戦略・マーケティング戦略など多数のプロジェクトに参画。2009年9月、株式会社ことばを設立。12月、異能のコンサルティング集団アンサー・コンサ...[続きを読む

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