小保方晴子を信じる困った人たちの共通点 | プレジデントオンライン

116コメント 登録日時:2018-05-16 09:23 | プレジデントオンラインキャッシュ

「STAP細胞」を発表するも、論文不正が発覚し、博士号を取り消された小保方晴子氏。2016年に手記『あの日』を出版したが、そこでは自分に都…...

Twitterのコメント(116)

共通点と言えば単に頭が悪いで纏めてしまって差し支えないと思うが、まあ逆張り好きのナルシストも一定数いるだろう。
まだこんな嘘を平気で言ってるのか。STAP細胞はあったとドイツやアメリカの一流大学がこぞって発表、特許申請してるのに…アホすぎる。STAP細胞がないって言ってるのは日本人だけだぞ。。。TVの嘘は100%信用する国民。
そう悪意は教育では防げないんですよね?
いますね。女子に多い。w
小保方さん信者は、とんでもな自然派信者と似ているところがある気がする。
そりゃ、世の中には狂惨党もいるし。仕方ない。→
悪意による研究不正は、教育では防げない
私たちが科学者に望むことって何だろう。前例のない発見だし、それをできる人は変わった人が多いかもしれない。引きずり下ろしたところで何も生まれない。ではあなたは前例のない発見ができるの?批判なら科学者でなくても、教授でなくてもできるのだ。
周りから叩かれるほど強固な支持者を集められて、それで金儲けるビジネスあるよね。支持に回るスタート地点が同情なのか、陰謀論なのか、直感なのかは人によるだろうけど。 /
もう放っておけば良いのに!
懐かしい話題かと思ったけど続いてるんだなぁ
@Pre_Onlineから

そんなにあほな人っているの??
「第2、第3のSTAP細胞事件はいつ起きても不思議ではない」
/
小保方さんのせいでできた不正防止策の無意味さと第二第三の小保方さんが生まれると考えられる理由
こういう女の人は割といます。
研究者が無能なのも困るけど、評価者や管理者が無能なのも困ったもんで(´д`)…
マスゴミーと騒いでいる人は「俺だから気づけた真実」に飛びつきやすいのかな。>"小保方支持派のレビューは、マスコミに対して批判的なものも多くあります。"
これだ。小保方支持派をAmazonレビューから分析してる。こういう風にやればいいんだな。納得。w
>STAP細胞の論文不正を契機とした管理強化によって、われわれ研究者は研究倫理教育プログラムの受講や誓約書の提出など、今まで不要だった作業が相当増えました。

それな!
なるほどね。
制度が失敗してるわ。
研究費配分における競争的資金偏重
誰にでも分かるデータを用いて問題点を説明しており、普通の人に理解しやすい。ぜひ。
男女共同参画で女性のみの科学の授業をやったら実験器具壊された模様。
男女平等ではなくただの女性優遇。女性のみの授業をやること自体性差別
アマゾンのレビューについての分析が中々興味深いです。

@Pre_Onlineより
ありま…せん。
ごもっともです。プレジデント、平均的にレベル高い、といつも思う。
著者を見たら弊学類のkky先生だったぞ!
本のレビューで高評価=著者の信者 で話を進めていて笑止千万
これ面白いです。こういうとんでもな人を英雄視するのってどういう人たちなんでしょうか?
人ガー!人が死んでるねんでー!!

@Pre_Onlineから
バカはバカでも明確に傾向があるというのが面白い。反社会的なんだなあ。

@Pre_Onlineから
Amazonレビューによる分析というのはおもしろいなと。
"掛谷英紀"は当事者意識がゼロなんだろうな。
@Pre_Onlineから
何だこの意味不明な記事
未だにこの名前が出てくる事にうんざり
プレジデントにしては案外面白い記事だった。
書籍を高く評価しているのはBで正解だった。
水素水にしろEMにしろ反ワクチンにしろ・・・キリがないや。
>STAP細胞の論文不正を契機とした管理強化によって、われわれ研究者は研究倫理教育プログラムの受講や誓約書の提出など、今まで不要だった作業が相当増えました。
研究者大迷惑...
「STAP細胞の論文不正を契機とした管理強化によって、われわれ研究者は研究倫理教育プログラムの受講や誓約書の提出など、今まで不要だった作業が相当増えました」
」博士論文の第1章がNIH(米国立衛生研究所)のウェブページのコピペだったことなどは、完全にスルー」
「レビュアの半数以上が星1つの評価をしている中で、小保方支持派の『絶歌』に対する評点の平均が3.9という点は注目に値します」
プレジデントもこういう記事を書いてる時点で何をか言わんやだけどな
競争的資金の獲得が必須になってからろくなことはない、というのがわかって制度を続けるのかなぁ。
こんなのから銭儲けしたい連中wwっwくそとうんこ
過去はどうであれ今後に期待<m(__)m>
スルガ銀行もそうだけど、組織が定量評価に重きを置きすぎると危ないってことですかね。オボちゃんはどうでもよいけど、研究機関の在り方は考えさせられました。
なんだか嫉妬してるようなレベルの薄い内容の記事。
これはなかなか面白い記事だった。
「困った人たち」に関する興味深い分析。もちろん筆者の意見に完全に同意である。
第2、第3のSTAP細胞事件はいつでも起きる。 /
>>"是・筑波大?如き・のONANY話!に過ぎない・だけでは・ん??!"<<
美魔女だからでしょう。
この掛谷英紀氏の記事よかったです。
plagiarism、ツイッター風にいうとツイパクですか。
「小保方さんはそういうことする人(=研究者としての信頼度0)なのね、ならSTAPも無いだろうね」となりました。
離婚調停中の私の妻は、小保方さんによく似てる…
自己愛性パーソナリティ障害とか、サイコパスといった手合いですな。
筑波大学の掛谷英紀准教授
この痛い分析はなに?
今も理研や若山教授、笹井教授をカルト信仰するもっと困った人たち。
要は自著の宣伝記事だったわけだ
激しく同意です。
トンデモ系にがっつりのめり込む人って一定割合いるからね/
Amazonのカスタマーレビューを分析。
小保方さんを支持する人は○○も支持、というクロス集計は面白そう。
これは興味深いので、皆さん読んで下さい。
小保方さんの所為で,真面目にやっている人にまで雑務が膨大に増えたという話.姉歯事件後の構造設計と同じ構造.管理の分のコストはクライアントが払っている.
普通に『STAP細胞に群がった悪いヤツら』だと思ったけど、なるほど正解は『絶歌』か。

確かの本のジャンルとしては全く同じだわ。

STAP細胞を信じている哀れな人達こそが、一番STAP細胞に興味が無いって事か。面白いな。
本当にその通り。
支持派しか読まないからレビューが偏るのでは。--
良記事

この記事からマスコミと左翼の関係も見えてきます
自分の頭で物事を考えない、ということだよね。
→PRESIDENT Online: - PRESIDENT Online: 小保方晴子を信じる困った人たちの共通点.
参考資料としてツイート!
小保方さんうんぬんより、この記事を書いた人は本当に研究者なのか?

記事の中ですら矛盾が起きていたり、誰でも操作できるアマゾンレビューから論を展開とか信ぴょう性に欠…
当時他にも多数、博士論文がコピペじゃないかという疑いがかかった人ら(早稲田)がいた筈だがどうなったんだろ。
う……小保方に負けた。orz
書籍レビューのクイズ興味深い
"小保方支持派と批判派で評価がはっきり分かれているのが元少年A著の『絶歌』です。" 買ってレビュー書くという層のバイアスはあるけど、おもしろい。 /
文章が冗長で論点不明確、、
安倍を支持する輩もおんなじやろ(笑)→
小保方支持というより理研批判やで?組織でありながら組織内の不正工作を見分けられずマスゴミとネットに翻弄されて盛大な祭りにした理研のバカさ加減に呆れてるだけや。
まったくそのとおり。現場のムダな作業がふえたのは管理者のアリバイづくりのため。
掛谷 英紀氏「今の男女共同参画は、女性研究者の数を増やすことが目的で、その女性が研究者として適格かどうかには関心がない。だから、研究に向いていない女性が研究の道に来てしまう。」 /
説得力のある記事。
「悪意による研究不正が起きやすい土壌自体は、STAP細胞事件以降も、変わらず存在し続けています」
おぼおぼのおぼ
あとで読んでみる /
まず読みづらい。ていうか組織の名でも発表してるのに、責任を個人に追わせようとしてるのが一番おかしいのでは?
醜悪な文章。科学のことよく分からないけど批判派のこういう表現に違和感を感じるんだよね→
理路整然とした内容でわかりやすかった。
擁護派とかあたまおかC位にしか思ってなかったけど、つくづくいろんな人がいるもんだ。
「図表から分かるとおり、小保方支持派と批判派で評価がはっきり分かれているのが元少年A著の『絶歌』です」。なるほど、加害者側に感情移入するという〜→
批判と否定の区別がつかず、マスコミ否定を立脚点にしている人が、マスコミの逆張りを盲信する構図かと。マスコミを科学とか医療とか歴史とか特定イデオロギーとかに置き換えた事例も多々あり。 /
オボちゃんと北条かや嬢とで対談してくれないかな。(頭痛)
「つまり、指導教員が学生の書いた論文を全く読んでいないのです」・・・すごいなぁ,さすがデカい私大の教授だ。>
STAP細胞騒動真っ盛りの頃にフェイスブックでは中年男性層からの小保方氏擁護率はかなり高かった。
組織の不条理を最も知る現役世代なのに不思議に思ったものでした。
こりゃシステムが悪いな。
タイトルの煽りからは想像も付かないくらい真面目な、故に(誰もがこれに当てはまり嫌われるので)読まれなそうな記事だった。
客観的に見て彼女の不正は明白なのに、寂聴さんのような影響力のある人が庇うからおかしくなる。
筑波大の掛谷英紀教授「小保方晴子を信じる困った人たちの共通点」

@tachibanat
研究不正が証明された人間を、成果を含めて信じるというのは、理解不能。単に、人間として関心を持つなら、そういう人もいるだろうと思えるが。
相変わらず迷惑かけまくり小保方 → STAP細胞の論文不正を契機とした管理強化によって、われわれ研究者は研究倫理教育プログラムの受講や誓約書の提出など、今まで不要だった作業が相当増えました。
まぁ世の中騙されたい人というのが一定の割合でいる /
以上

記事本文: 小保方晴子を信じる困った人たちの共通点 | プレジデントオンライン

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