Intel、3D XPoint採用のサーバー向けSSD。NAND SSDと同容量で1,000分の1の遅延 - PC Watch

30コメント 登録日時:2017-03-20 01:18 | PC Watchキャッシュ

若杉 紀彦2017年3月20日 01:00「Optane SSD DC P4800X」 米Intelは19日(現地時間)、Micronと共同開発した新メモリ「3D XPoint」を採用したサーバー向けPCI Express SSD「Optane SSD DC P4800X」を発表した。早期顧客向けに出荷を開始し、量産出荷は2017年下半期より開始する...

Twitterのコメント(30)

これでまたクラウドの遅延が減るぜ?

問題点を挙げるとするとやっぱりネットワークの速度なんだよね
いくら処理が早くてもネットの送受信が遅いとそこがネックになってしまう

ここから先は
まずネットワークトラフィックを革新させなくちゃ
わー、このタイミングでぶつけてきたか @okasanman: インテル/マイクロンが「東芝製の10倍高速」なOptane SSD(3D XPoint)出荷開始 価格下がるとこっちに入れ替わりそう 良いときに分社し売り出したんでは
"
半導体メモリも競争厳しくて、インテル/マイクロンが「東芝製の10倍高速」なOptane SSD(3D XPoint)出荷開始 価格下がるとこっちに入れ替わりそう 良いときに分社し売り出したんでは
1000倍高速(10倍高速)
intelの3D Xpointついに出たけど375GBで16万ほどと予想されとる。一般人でも手が届かなくもない微妙なラインで気になる。
XPointメモリ採用SSDを発表 レイテンシは千分の1、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。まず容量375GBのモデルを出荷予定。
高いんだろうけど、仮想メモリとテンポラリ置き場に欲しい。
ミッションクリティカルな用途向けだろうか(;´∀`)
もう書いてるスペックの数字が理解できない次元にw
NANDフラッシュのページサイズに伴う書き込みオーバーヘッドはDRAMバッファなどで隠蔽してると思うけど、それを隠蔽できなくなるようなワークロードでは3D XPointが有利になると。消費者向けには差別要因として弱いかね
インテルの切り札。。。
Skylake-Xと同時期くらいにはPC向け製品来てほしいですね
Intel SSD 760 Seriesみたいな感じで
個人向けの製品も早く出して欲しい。
これはなかなか期待出来そう

まぁ、案の定、375GBでも960Pro2TBより高い()
一番の売りのはずの遅延に関する数値が載ってない(´・_・`) /
実用化、思った以上に早かったな・・・
ほんとに遅延をNANDの1000分の1にできたんだろうか -
2020年代はDIMMスロットに不揮発性メモリが直接刺さる時代、というロードマップは実現できそうかな? OSやアプリの作り方も変わる。基本的にメモリは一度書いたら消えないものに。 /
DL関連でローカルディスクを高速なのが必要になったら考えるかな.  >>
主記憶とNANDフラッシュの間を埋める。どういう使い方がいいのだろうか /
"従来のNAND採用のDC 3700と比較して、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。また、200~600MB/sの負荷の状況での応答性能は、12.5~35倍高速という。" 1/1000? / "Intel、…"
でもお高いんでしょう? /
DRAMとNANDの間を埋める3D XPoint
3D XPoint来たか。趣味で買える値段なんだろうか?
"従来のNAND採用のDC 3700と比較して、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。また、200~600MB/sの負荷の状況での応答性能は、12.5~35倍高速" /
DTMのライブラリ用に使いたい(超贅沢)
あれ、"SSD"なの? /
おいくら万円?
来たか、ってコンシューマで売り文句にしてサーバーユースかよ
以上

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