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若杉 紀彦2017年3月20日 01:00「Optane SSD DC P4800X」 米Intelは19日(現地時間)、Micronと共同開発した新メモリ「3D XPoint」を採用したサーバー向けPCI Express SSD「Optane SSD DC P4800X」を発表した。早期顧客向けに出荷を開始し、量産出荷は2017年下半期より開始する...


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1000倍高速(10倍高速)
intelの3D Xpointついに出たけど375GBで16万ほどと予想されとる。一般人でも手が届かなくもない微妙なラインで気になる。
XPointメモリ採用SSDを発表 レイテンシは千分の1、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。まず容量375GBのモデルを出荷予定。
高いんだろうけど、仮想メモリとテンポラリ置き場に欲しい。
ミッションクリティカルな用途向けだろうか(;´∀`)
もう書いてるスペックの数字が理解できない次元にw
NANDフラッシュのページサイズに伴う書き込みオーバーヘッドはDRAMバッファなどで隠蔽してると思うけど、それを隠蔽できなくなるようなワークロードでは3D XPointが有利になると。消費者向けには差別要因として弱いかね
インテルの切り札。。。
Skylake-Xと同時期くらいにはPC向け製品来てほしいですね
Intel SSD 760 Seriesみたいな感じで
個人向けの製品も早く出して欲しい。
これはなかなか期待出来そう

まぁ、案の定、375GBでも960Pro2TBより高い()
一番の売りのはずの遅延に関する数値が載ってない(´・_・`) /
実用化、思った以上に早かったな・・・
ほんとに遅延をNANDの1000分の1にできたんだろうか -
2020年代はDIMMスロットに不揮発性メモリが直接刺さる時代、というロードマップは実現できそうかな? OSやアプリの作り方も変わる。基本的にメモリは一度書いたら消えないものに。 /
DL関連でローカルディスクを高速なのが必要になったら考えるかな.  >>
主記憶とNANDフラッシュの間を埋める。どういう使い方がいいのだろうか /
"従来のNAND採用のDC 3700と比較して、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。また、200~600MB/sの負荷の状況での応答性能は、12.5~35倍高速という。" 1/1000? / "Intel、…"
でもお高いんでしょう? /
DRAMとNANDの間を埋める3D XPoint
3D XPoint来たか。趣味で買える値段なんだろうか?
"従来のNAND採用のDC 3700と比較して、ランダムリードは最大10倍、ランダムライトは最大3倍高速。また、200~600MB/sの負荷の状況での応答性能は、12.5~35倍高速" /
DTMのライブラリ用に使いたい(超贅沢)
おいくら万円?
来たか、ってコンシューマで売り文句にしてサーバーユースかよ
以上
掲載元: Intel、3D XPoint採用のサーバー向けSSD。NAND SSDと同容量で1,000分の1の遅延 - PC Watch


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