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アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」

107コメント 登録日時:2011-05-27 22:30 | PC Onlineキャッシュ

(執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)  アマゾンの「出版社」化が進んでいる。  書籍や日用品を売るアマゾンは、最近メキメキと電子書籍分野の可能性を開拓している。その結果、今や「電子書籍の出版社」と呼べるくらいにまで、その姿を発展させてしまった。あっという間のできごとである。  ことの始まりは、Kindle Direct Publishingという自費出版...

Twitterのコメント(107)

>「カンバン方式」のように、注文があるごとに機械を動かして対応しているのだろう。オンデマンド印刷と呼ばれるものだ。 おそらくこれが紙書籍出版の行き着く未来。 / アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレ…
@Satoru1229 おはようございます。日本ではどの様な展開になるのでしょうね
@collabo 電子書籍構想ありましたね。メモメモ。 RT @collabo: @harada 電子書籍出版の情報共有です。今度会ったとき話します。→ アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
日本でKindleの普及はまだまだですが…。
注文されたぶんだけ印刷できるというのが、画期的だよなー。**
[アマゾンがあっという間に電子書籍出版社に] 電子書籍が中心である一方、紙で読みたければペーパーバックも注文できる。電子書籍時代になり変わるものはいろいろあるが、出版業界の構造を根底から揺るがしかねない予感がする… (PC Online)
コレはコレで面白そうだが、出版の同人(個人)誌化が進むという事で、玉石石石石(中略)石混淆状態から、読者はいかにして「読みたいモノ」を探すのか、という事も問われる側面が有ったりして。>
日本でも広がるといいのだが,むしろ逆方向に行っている気がしなくもない.
個人的にはダイレクトに出版する方がメリットのある人は限られている。編集者の介在価値=編集+流通をしっかりできる前提。ダダモレのコンテンツはユーザーにとっても選択肢を増やすだけな気が…。:
[世界とは日本を除く全ての国と地域のこと]
私もkindle direct publishingとプリントオンデマンドのCreatespace活用しました。RT @journallabo: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
ふむふむ、面白いビジネスモデルだけど、うちじゃできないな・・・しがらみ多すぎてorzRT @koji1989: ふむふむ > アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
これで、紙の本は他の書店で、という流れに、はならないかw RT @journallabo アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。中身と表紙のデータさえあれば、ものの20分くらいで出版できてしまう。
印刷屋も装丁屋も本屋も編集者も中抜きされる。。既存の出版業界には厳しい動きになっている。 QT @tabbata: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
出版社なしで本を販売出来るのはすごいと思う…
Amazonほんとに着々と…恐れ入る。RT @takashi_ohmoto: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」
IPV接種ハンドブックはこれで出版しますか(笑)RT @hkoyaan: 先生、ポリオの冊子はこれで出版だ‼@gomatsuyama アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった 中身と表紙のデータさえあれば、ものの20分くらいで出版…
うーん、日本がモタモタしてるうちに、、、
読んだ:
最近は毎日毎日見るモニタの光の合間に、ホッとしたいがために紙の本を読んだり触ったりしてる。動機がそこにある以上、私の場合は5年後も本屋巡りをしてるだろふ RT @honza_news: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」に
アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった(瀧口範子「シリコンバレー通信」)
[91 users] アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シ...
今できないことが、できるようになる。Amazonは「脅威」ではなく、「未来」/PC online -
先生、ポリオの冊子はこれで出版だ‼@gomatsuyama  中身と表紙のデータさえあれば、ものの20分くらいで出版できてしまう。
だれがハッピーになるか、だれがアンハッピーになるか…。 RT @officekoba: 典型的な中抜きモデル。日本ではまだまだ?>アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
すごい、革命的だ。RT @tabbata: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった ~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。中身と表紙のデータさえあれば、ものの20分 
なぜ日本語版アマゾン・キンドルは発売されないのかな? まだ時期尚早だと思われているのか? アメリカでは凄まじい勢いで進んでいるアマゾンの電子出版社化。/
Webサイト作れば誰でも情報発信できるようになったのが十数年前のこと。ようやく書籍もそうなってきた。コンテンツの量が爆発的に増えて、また人気順(←私は嫌い)にランク付けされるのかな。 >
見てる: 『アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」』
アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」に。ついにね。もう本当に出版社要らないな。取次も印刷屋も…
出版界のルール激変を予感させますね。。。 |
書店や、取次、物流がいらなくなる…。
アメリカでのこのアマゾンの動きは日本でも起きるか?この辺り、意外と日本人のウェットな部分というか、感情的な部分があって、漫画家にしても小説家にしても、出版社離れというのは進まないものだ。薄い本即売会のような動きは、確実に出てはいるが。
「出版社もいらなければ、印刷所も配送会社も路面の書店もなし」云々。|
「直接儲けが手にできる」イコール「中間に介していた人たちの食い扶持全滅」なのでなんかえげつない。電子書籍以前は作家ひとりがたくさんの分野のヒトたちを養ってた。 @kosyodoris
アマゾンがあっという間に電子書籍出版社になった瀧口範子シリコン ...
素晴らしいイノベーション。
RT @tabbata アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった ~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。中身と表紙のデータさえあれば、 
日本は10年遅れくらいで、この流れに追従することになるのかな? RT @susuya: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった
もう自費出版の出版社に高い金を払う必要なくなるんじゃないか?人気がでれば、向こうから頭下げてお願いしてくるだろうし。
人気がでればね。
オンデマも控えているところが周到というか。RT @yanabo 日経PCオンラインより 瀧口さんのレポート アマゾンがあっという間に電子書籍出版社になっちゃった。
はい、驚くほど簡単でした。RT @smilingcloud: 「従来の出版社経由で電子書籍を出すのと、アマゾンと直接契約して出版するのとでは、収入に雲泥の差が出る。前者では印税がせいぜい20%前後だが、後者ならば70%...
日経PCオンラインより 瀧口さんのレポート アマゾンがあっという間に電子書籍出版社になっちゃった。
「従来の出版社経由で電子書籍を出すのと、アマゾンと直接契約して出版するのとでは、収入に雲泥の差が出る。前者では印税がせいぜい20%前後だが、後者ならば70%にもなることがある」アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」に
フリーの編集者とかありえそうだけど。RT @joesakai: アマゾンは編集者を採用するだろうか?>「アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった」
Kindle Direct Publishingという自費出版のシステムの成功について →
すごい…が、また出版業界の抵抗がありそうだな…
アメリカでのこのアマゾンの動きは日本でも起きるか?この辺り、意外と日本人のウェットな部分というか、感情的な部分があって、漫画家にしても小説家にしても、出版社離れというのは進まないものだ。漫画の直販のような動きは、確実に出てはいるが。
電子出版の流れ。いつごろ日本に起こるのだろう、この流れ。既存の勢力と新たな勢力。だいたい、新しい勢力が、次の流れになる。そう考えると、デジタル化の流れは止めることはできない。 >
ヘェ〜、すっげぇ! QT @tabbata: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった ~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。中身と表紙のデータさえあれば、も ...
気がつかないけどTwitterやってる人はすでに吟遊詩人なんだにゃ。いつでも誰でも詩集が出せる。
これを日本のアマゾンも始めたら、一気に出版文化、読書文化(電子書籍で読むこと)の変化が加速するのでは・・・。もちろん旧来の紙書籍の本および出版社は編集力と権威で差異をつけて勝負できるが。
電子書籍は内容(コンテンツ)勝負になりそうですね。 RT @tabbata アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった ~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。...
なんと! RT@tabbata:  ~印刷所も配送会社も路面の書店もなしに、いきなり自著が世間に向けてお目見えするという仕組みである。中身と表紙のデータさえあれば、ものの20分くらいで出…
/ もともと書籍販売が本業だったんだけど?
そういえば先日、Amazonの書籍売上比率のうち、電子書籍の売上が紙売上を上回ったって話があったっけ。進んでるなぁ、Amazon。ポエムでも出そうかしら。/
日本でもはよ… :
こうなるとは思っていた。RT @booknews: [はてブ]アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」
いいことです。このスピード、日本には無いなぁー。てか日本じゃ電子書籍使いにくい。なんで専用端末買わないとあかんねん。→
出版社ではなくてトーハン、ニッパンになった感じ  RT: @joesakai: アマゾンは編集者を採用するだろうか?>「アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった」
メモ。 RT @joesakai: アマゾンは編集者を採用するだろうか?>「アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった」
アマゾンは編集者を採用するだろうか?>「アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった」
シリコンバレー通信:
こういうのはもっとやるべきw
ここから有名な作家が出てきても不思議じゃないですね♪(´ε` )
日本はいつまで紙にこだわるのか不思議ですね・・・
[アマゾンがあっという間に電子書籍出版社に] 電子書籍が中心である一方、紙で読みたければペーパーバックも注文できる。電子書籍時代になって変わるものはいろいろあるが、出版業界の構造を根底から揺るがしかねない予感がする…
アマゾンのプラットフォームにプロまで乗っかると、出版社はこれまでのスキームを見直さんといけんくなる。可能性としては作家のマネジメントによる360度ビジネスかな??→
紙で読みたい人にはオンデマンド出版/
ふむ。RT @honza_news: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」
アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」
やっぱりね、こう来ると思った。
日本だとどうなるのかな。>
あ、瀧口さん、あいかわらずがんばってる!それはともかく、この内容はすごい。RT @ebook_1topi: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」
以上

記事本文: アマゾンがあっという間に「電子書籍出版社」になった:瀧口範子「シリコンバレー通信」

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