なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?【叡王戦24棋士 白鳥士郎 特別インタビュー vol.02】

第4期叡王戦本戦トーナメント開幕までの期間、『りゅうおうのおしごと!』作者である白鳥士郎氏による本戦出場棋士へのインタビュー連載記事。第二弾は増田康宏六段。...

Twitterのコメント(67)

増田六段がとにかく藤井七段を褒めまくるインタビューだが
増田六段も間違いなく藤井七段のライバルになりうる存在だというのはわかる
増田六段は物言いがはっきりしててほんと面白いわ
このシリーズ面白いです。
これすごかった!! ぞわぞわした。20歳の先生に対して美しい敬語を使う崇高さにも痺れたし、増田先生の葛藤や、中学生らしい「そこか!!
?」という着地も。ドキドキした。増田先生、応援しています。苦しんでる中高生、読んだらちょっとホッとすると思う。
これはいいインタビュー /
増田にも注目を
そうなのかもしれんなー、ぶっちゃけうちの学校は治安よかったし、仲悪いのもあまりいない(悪くても無理してつるまなくて済んだ)から、実感ないけど /
vol.1の藤井編では恐怖を感じるレベルの才能が印象的だったけど、vol.2では対称的に「プロ棋士も人間なんだなあ」と感じる内容。
まっすーって、一匹狼のイメージがあったので、驚きの連続だった。
マネーボール本も読んでみたい
自分達と何ら変わらない「人間」なんだなぁと、そんなことが伝わる良いインタビューだった。増田六段の事が好きになった
増田六段のインタビューもめちゃくちゃ面白い。クラスの話は「はへぇー」って声が出た。
これ面白いなー
ほぼメンタルと藤井の話しかしてない
ニコニコで掲載されている『りゅうおうのおしごと!』の作者、白鳥士郎氏による叡王戦本戦出場棋士へのインタビュー記事「あなたはなぜ……?」が面白い。(1013時点でvol3まで)
全24棋士で、各棋士にどのようなお題にするか?ネタは持つのか?
も含めて、楽しみな記事。
"増田六段: 中三の時のクラスがあんまよくなかったんですよ。──おっおお!? く、クラスの話になるんですか!?増田六段: クラスの話です。 ぼくがいたクラスが、あんま仲のいい人がいなかったんです。"なんと / "なぜ増田康宏は中…"
「中学生棋士になれなかったのは、中学のクラスが影響している――将棋ファンにとっては驚きの結論だろう。しかし私は増田の話を聞きながら、一つの作品を思い出していた。『3月のライオン』」 / "なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったの…"
中学のクラスの環境がこんなにも影響するのか、、、>
白鳥士郎氏のインタビュー能力が高い。「あなたはなぜ中学生棋士になれなかったか」とは聞けないわけで、インタビュイーの心を掴みながら核心に迫る。その理由は私には衝撃的だった / "なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?【叡王戦…"
あー!「ぼくがいたクラスが、あんま仲のいい人がいなかったんです」「で、2クラス先には」「仲いい人しかいないクラスがあるんですよ!」(じゃあ、仲のいいクラスに入ってたら)「上がってたと思います」 / "なぜ増田康宏は中学生棋士にな…"
このインタビューシリーズ、インタビュアーの白鳥先生のクオリティが高すぎて、相手棋士のまだ見ぬ側面と生茶を引き出してきていて、最高。
増田先生から森下先生の話もっと聞きたい感ある。森下先生は増田先生の才能をめちゃくちゃ買っているから良い指導も悪い指導もたくさんされただろうし。
中学でも奨励会でも話す相手がいなかったから中学生棋士になれなかったとかメンタルの要因大きいんだな・・・。同期が三段に上がってきたら安心してあっという間にプロ入りとか。 / "なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?【叡王戦2…"
» 中学生棋士になれなかったのは、中学のクラスが影響している──  将棋ファンにとっては驚きの結論だろう。しかし私は増田の話を聞きながら、一つの作品を思い出していた。 『3月のライオン』 なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?
囲碁界で、このクオリティのインタビューが出来る人はいる。が、囲碁を知らない人にも届く橋渡し的な人っているのかなーって思いながら読んでた。将棋が分からない僕でも楽しく読み応えがありました。ちなみに、初回は藤井聡太さんでした。これも衝撃の発言があったりね。
これは良いインタビュー
藤井vs増田で将来タイトル戦やってくれ!
このインタビュー記事面白いな〜。 /
クラス分けか…… /
中学のクラスのエピソードで親近感わいた
初回に続いて良い記事。これを24本続けるって大変そう /
増田先生応援してます
藤井聡太七段を評して
「将棋に関するセンスがすごくいいんですよ。感覚が良すぎるから詰将棋も解けるんですよ。解けちゃうんですよ。」
うーん、最高w
正直なインタビュー。やはりメンタルが大きい。→
これは面白い記事、次も楽しみ /
増田六段こそ藤井聡太最大のライバルであって欲しい。あと話の内容がいちいち面白い。
これはすごいインタビューだ
面白いなぁ。藤井君の名前が所々に出てくる。

意識してるようでしていないような微妙な関係。
すごいな、おい、これは。白鳥先生がすごい。よくこんな風に聞き出せるな~。面白い。
師匠が1番嫌う勉強法も取り入れるのね。結局自分で考えて強くなるしかないんやな。
これは面白いインタビューだー。
長いけど、2つ目も面白かった。
めっちゃええインタビューやな、これ
今回も読み応えのあるインタビューだった。「棋士は孤独で、そして棋士は孤独とどう向き合うのかが問われるのだなあ」っていうことを思った。しかし、これ24人分あるの……
失礼ながら増田六段は、今までのインタビューや色々なところで話してる印象から、対人関係に影響されるタイプだとは思わなかった。友達?将棋には必要ないという人だと思ってたw
増田さんの記事も面白い。クラスが微妙で奨励会でも話す人いないと中学生にはキツイですよね。"詰将棋、意味はないけど、解けちゃう。"がかわいい。 /
このシリーズめちゃくちゃ面白い
毎度さりげなく生茶が出てくるのも良い(さりげなくない)
驚きの結論だけど、おもしろい
まっすー超リアルでとても良い記事!藤井くんとの切磋琢磨で未来を担って行って欲しい…✨😌😌😌
白鳥さんの聞き出しで、増田六段の意外な側面が見られて面白かったです☺️
今まで増田六段はストイックな人って印象だったけど、それだけでなく、人間らしい面もあって今までよりも身近に、そして素直に応援したくなった。
暖かいオフトンで読みます。
詰将棋を解けるから強いんじゃなくて、強いから詰将棋が解けてしまう説、いただきました。
(藤井聡太は)"詰将棋、意味はないけど、解けちゃう。"
◾︎
白鳥先生2戦目。中学生ならなおさらメンタルは重要だよなぁ /
正直に言うと、そもそもこのタイトルは増田六段に失礼ではないかと思ってから読み始めました。・・・なるほど。中学生ならではの理由で納得です。
なぜ増田康宏のインタビュー記事は毎回面白いのか
日常的なことからも影響を受けるものなのですね。 ⇒ なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?
まっすーにここまで褒められるんだから聡太くんやっぱすごいし、まっすーにここまで褒められるんだから聡太くんすごいって思わせるまっすーもすごい
藤井くんのも面白かったけど、増田くんのも、めっちゃ面白い!!
いやー増田六段の言葉も味があっていいねー。
そして白鳥先生の文章もこれまたいいねー。
確かに中学、高校ぐらいまでは世界は家と学校がほぼ全てだもんな。週の大半を過ごす世界が影響しないわけがないか。
増田六段尖ってて面白い。この連載この調子で24人行くのか。全員好きになりそう。 /
増田先生すこ
増田先生は5番目に好きな棋士だけど、3番に上げてもいいな😄

インタビュー記事相当面白いですよ👍
増田先生、回答が率直すぎて面白い
ここまで本音を話してくれる増田先生初めて見た。やっぱりこの連載すごい面白い! /
増田康宏「(藤井聡太は)詰将棋が解けるから将棋が強いんじゃなくて、感覚が良すぎるから詰将棋も解けるんですよ。解けちゃうんですよ。」
これは…藤井七段ファンも必読!
そんなにも?そんなにもなの?っていう
以上

記事本文: なぜ増田康宏は中学生棋士になれなかったのか?【叡王戦24棋士 白鳥士郎 特別インタビュー vol.02】

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