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葛西でも「気持ちがひるんじゃう」。平昌ジャンプ台は、やはり酷すぎる。 - スキージャンプ - 平昌オリンピック - Number Web - ナンバー

14コメント 登録日時:2018-02-13 16:35 | Number Webキャッシュ

2月10日に行なわれたノルディックスキー・ジャンプ男子ノーマルヒル決勝は、平昌五輪のジャンプ競技が過酷であることをあらためて実感させた。...

Twitterのコメント(14)

野外競技のコンディション悪いよなぁ 場所の問題なんか?
夜間の低温と強風、そして夜ならではの距離感への不安があったろうと思う。どうしてこの方法だったのか、心が痛む。⇒⇒
なんで夜にやるんだろうと思ってたけどTV放映のためだったとは。。
お・は・よ・う・ございます。風に運、不運を左右されるとは・・・過酷な。 藍
最高のパフォーマンスを伝えるのがテレビ局の役割、と思ってないんやw・・・
21時から始まるなんて異常。オリンピックって誰のためにあるんだ。 /
2月10日に行なわれたノルディックスキー・ジャンプ男子ノーマルヒル決勝は、平昌五輪のジャンプ競技が過酷であることをあらためて実感させた。
テレビで見ていても辛い気持ちになった…😢
選手の本音ってテレビでは聞けないんだな。
ストイックの鬼(究極の褒め言葉)の葛西選手に「気持ちがひるんじゃう」とまで言わしめた、ひらまさって…
葛西選手はレジェンドの自覚があるからこそ全選手の為に声を挙げ、問題提起をしたのだろう。
IOCは真摯に耳を傾けるべきだ。
選手ファーストじゃない五輪。この大会は誰に向いているのだろう。
大会前から懸念された風。
国際オリンピック委員会も地域性や環境を考慮する必要性があるのでは?
でも事故や負傷者が出ないことを祈ります。😥
でも勝つ奴がいる…
以上

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