TOP > ネタ・話題・トピック > note > デザイナーとして...

デザイナーとしての「ゆるやかな死」|モンブラン|note

219コメント 登録日時:2018-02-13 12:56 | noteキャッシュ

アダルト業界でデザイナーとして働いていた頃、デザイナーさんの「ゆるやかな死」というものを見たことがある。 ゆるやかな死というのは具体的に言えば「アウトプットの決定的な低下」だ。 その人は僕が新卒入社する前からグラフィックデザイナーとして、ジャケットのデザインを1ヶ月で10点前後を常に作り続けている人だった。 基準がわかりづらいが、月で10点はその他雑務を含めると週3くらいは残業が必要な量だが、その人は月に1回とるかとら...

Twitterのコメント(219)

周りはきっと気づかない
インプットを続けて自分の「センスの残高」を維持し、アウトプットでしっかりインプットを着地させる。

"インプットをやめるな、死ぬぞ"
インプットをしないと同じようなものしか作れなくなって、ゆっくり死ぬ。些細でいいのでインプットして、インプットしたことをちゃんとアウトプットをする。デザイナーだけではない。 / "デザイナーとしての「ゆるやかな死」|モンブラン|n…"
アウトプットが優秀な人はやっぱり観察力や趣味、日課なんかからのインプットが膨大っていう印象がある 忙殺っていう言葉に殺って言葉が入っているのは伊達じゃないわね
センスは枯渇する。これ超絶わかる。
内容はどうあれ、自分の戒めとして記憶しよう。
-----
タイムラインに何度も回ってきたこの話にはもちろんとても共感。付け加えると、一人ぼっちで仕事していると陥りやすく気付きづらい。。
(ノート) 「インプットをやめるな。死ぬぞ。」は座右の銘のひとつにしておきたい。
「センスは枯渇する」から「インプットを止めれば死ぬ」
わたしいま死につつあるなあ。
件のNさん、デザイナーとして死んだのか、○○という業界から抜けたのかで別でしょうし、見えないところで違う出力をしていた可能性もあるから勝手なことを言ってはいけない。 /
なんでもそうやけど、インプットしなくなったクリエイターは死ぬって、若い衆に言ってる。
センスはもともと無いので地ベタからゼロから積み上げている気分だったが、たとえ積み上がってもインプットは辞めない方がいいんだな。呼吸と同じと考えよう。
デザイナーではないけれど、ゆるやかな死にならないように頑張ろうっておもいました /
インプットとアウトプットが大事。これは間違いないですね。⇒
なんというか、そんなに難しい話じゃないんだ。inputしてなければいずれoutput(センス)は枯渇する。
(ノート)
外からの刺激なくなるとマジで何もできなくなるぞ
エンジニアも「ゆるやかな死」はあるだろな。
デザイナーではなくとも身につまされる話。惰性が出てきたり仕事への興味を失いかけたときは、とにかくインプットするに限る。 /
暇なときほどインプットと小さなアウトプットを怠らないようにしよう>デザイナーとしての「ゆるやかな死」|montblanc04|note(ノート)
みてる。すごく感じる。インプット無いと死ぬしモチベーションもやる気もなくなる|
肝に銘じよう!(>_<)
センスは磨くもの。だけど、磨くセンスをまずは手に入れないといけない。難しい。
死ではなく枯渇かな。
奮い立たされる記事でした。
-
これ、すごく分かる……常に何か刺激を受けてないと死ぬかもしれない危機感ある……。
「インプットをやめるな。死ぬぞ」
というのは、デザイナにかかわらずすべての仕事で言える話だよね。
自分の普段の行いを点検してみたくなる記事
"インプットした記事に対しての自分なりの着地点を話すくらいは出来るようにしておく"
ご紹介。/
デザイナーとしての「ゆるやかな死」|アダルト業界に務めたデザイナーのはなし|note




大きく出た見出しだけど、やることは些細で良いと思う。」
どんな仕事にも言えること。インプットする時間を捻り出すのは、なかなか難しいことやけども。
めちゃくちゃよくわかる記事。これは仕事でも音楽でもそうやけど、InputがないとOutputの質は確実に落ちる。
逆にInputばかりしてても、頭でっかちの口だけ人間になる。適度にOutしないといかん。このバランスが重要。
いい記事。
ゆるやかな死というのは具体的に言えば「アウトプットの決定的な低下」。
これはライターにも言えることだわ。インプットが少ないと豊かな文章が書けない。文章から知識や教養がまるわかり。定型文が並ぶと「ああ、枯渇している」と気付く。
どの業界にもある気がする…(異論もあると思うが医者にもあると思う…所謂診断や決定にキレがなくなるってやつ…)→
(ノート)  アウトプットとインプット
そりゃ、シリーズもののAVばっかデザインさせてたらセンスも落ちるでしょ?組織の責任だよ?
ソフト屋も同様だよなあ
読みました 業界限定した話でもデザイナーさんに限定した話でもないなと
編集者にも同じことが言える気がします。常にアウトプットを求められる仕事だからこそ、インプット、超大事!
これむちゃくちゃ大切なことが書かれている!!
「インプットをやめるな、死ぬぞ」
ドキッとするところがあった
(ノート)
「センスは枯渇する」という話。センスが枯渇した時に、完全な引退でなく、業界の片隅にでも残る道があれば、そのセンスはいつか復活するかもしれない。
> インプットした記事に対しての自分なりの着地点を話すくらいは出来るように
センスは先天的なものではないというわかりやすい例/ () ?ssr=true
デザイナーとしての緩やかな死
クリエイターはアウトプットが
枯渇すれば間接的な死となる…
(ノート)  自戒も込めて。復職してから特にだけど圧倒的にインプットもアウトプットも減ってるからな〜
なんか割りとしっくりきたなぁ
わかりすぎる
これめちゃくちゃわかる、というか今まさにこんな感じでどうしようか悩んでたのでかなり響いた /
インプットとアウトプットの話でわかりやすい。
インプット大事やなぁ.アウトプットの決定的な低下怖い. /
わかる。
インプットいれないと、アウトプットは死ぬ。
そもそも凡人なので100のインプットから5くらいしかアウトプットだせないし。
クリエイターに新しいインプット大事! 漫画だと手塚先生なんかわかりやすいなぁ。
アダルト業界ゆえに如実にあらわれた現象ながらも原理的にはどんな分野にもある話なので参考になる
肝に銘じよう→
背筋伸びました。忘れずにいなくては。
たっつーさん用。読みにくい文章だけど
インプットを怠ると、アウトプットが枯渇する…/
デザイナーでもなんでもないけど、心に留めておく
あああ、なんかわかる~
痛板のレイアウトがマンネリ化するヤツだ。
一言一句全て事実
デザイナーとしての「ゆるやかな死」
「インプットをやめるな。死ぬぞ。」
(ノート)
デザインに限らず、かもしれない。
(ノート)  これはマジ。センスも死ぬし情熱も死ぬ。好奇心もやる気も何もかも死んでいく
インプットが本当に大事だと、今はわかる。若い時にはわからなかったけど。
インプットすれば良いってもんじゃないと思うよ。
多様なインプット&アウトプットが、大事。
まるで体全体の筋肉を鍛えることが、体力をUPするように。
この記事に心当たりありすぎてツライ…。
インプットしなきゃと思いつつ、精神的に疲れててその元気がない→アウトプットの質低下の悪循環に今陥ってるんだよねぇ。
写真にも通じる話。インプットを如何に怠らずにやり続けるかも大事なのね。
デザイナーに限った話ではないなー。スガシカオも「手グセで作り続けちゃダメ」と言っていた。インプットで引き出しを増やし続けるの大事。 /
私が書けなくなったのもこれかなぁ
最後の一言で読んでた内容がシュンって霧散しかけて思わず笑った。おっぱい。
インプットが止まるとほんと死ぬ。いや死んで退場してればまだいい、むしろ死ねずにゾンビ化して現場でさまよってる人多いのでは… /
デザイナー以外にも当てはまるやつ
仕事かいつのまにか作業になってしまうのにちゃんと気づかないと行けないですね。
私はデザイナーじゃないけれど人間として死んじゃったからみんなは頑張って生きるんだよ
(ノート)

身につまされるお話
わたしも一時期鬱だった。忙殺されるとまじ、体よりも心から死んでいくよね。
‥多分来てるし気付いてr‥怖いね‥インプット‥インプット‥おっぱい。
逆に言うと、センス的なものは自分次第で増やせる、増やしたいと思ってる人なら誰でも。 //
コレ、デザイン以外の仕事でもそうだ!
忙しいからとインプットをサボってるとそのうち同じようなことしか出せなくなり、やがてほとんどなにも産出できなくなる
ゆとりが無いとインプットが無くなり職業的に死ぬって話 /
これデザインやクリエイティブ系以外の職種でも大事なことが書かれてる
「デザイナーとしての「ゆるやかな死」|モンブラン|note(ノート)」
インプット大事/
色々な業種に言える話。死なないように気をつけたいところだけど、意欲がなくなった場合はさすがにどうしようもないからなあ…。 /
わかる。エンジニアもそう。おっぱい。 /
常にインプットしていないとネタが出てこなくなるのは本当に。ちょっとした材料からセンスだけでやれる時期が過ぎるともう…
あぁやばいな。引き出しの少なさはたぶんこれが近いってことだ。いつも新しい自分を実感できないでいるもの→
生涯現役でいよう。作り続けよう。という思いが強くなった。
(ノート)
インプットとアウトプット分かるわぁ。常に感性はRAWでありたいね。
センスは枯渇する。インプット大事。>
アウトプットもインプットも一定数してないとマジでゆるやかに死んでいく、今結構死の瀬戸際じゃないかと思ってる /
人ごとではない。誰にでもそういうことは起こりうる。インプット。刺激を受けることって、本当に大事。
"インプットをやめるな。死ぬぞ"

デザイナーとしての「ゆるやかな死」|note(ノート)
すっごく大事なことが書かれている、気がする。
入力をやめると枯渇するし、出力しなければ身につかない。
30歳超えたあたりから常に頭の片隅にあるやつ: デザイナーとしての「ゆるやかな死」モンブランnote
どの世界でも同じだよね
なんだろう。読みやすい。
おっぱい。
これわかる
本読まないと知識が枯渇する
「インプットをやめるな。死ぬぞ。」デザイナーじゃなくてもほんとにこれが全てである/
「インプットをやめるな。死ぬぞ」 同感です。
プログラマーにもゲームクリエイターにも当てはまりそうな話だなー。
インプットもアウトプットも大事ヾ( ゚д゚)ノ゛
いいおっぱいの話はおっぱいぱい。※少し今日も錯乱しているおっぱい
文字の世界も同じなので、みんながんばってね。
"インプットをやめるな。死ぬぞ" 生きたい /
生き物と同じだ。食い物とウンコを意識し続けないと生命活動は成り立たないのだ。◆
とても良い記事。
数年前までバリバリ尖ってたブランドやクリエーターが同じような作品しか出せなくなったのもこんな感じなんやろうね。 インプットを止めちゃあかん。
おっぱい。(中身は真面目にクリエイター論です
全体的に上手い記事でした。
出し入れしたないと澱む感はある。錆びる感覚というか。 もうだいぶ錆び付いてる
「インプットをやめるな。死ぬぞ。」は本当にそう思う。ベテランのデザイナーさんでも、同じようなデザインしか作れなくなってしまう恐怖…>>
デザイナー以外にも言えることだ。→
緩やかな死ということにしたいのかも知れないけど、僕には飽きたとか鬱とかそっちの方が心配になる案件だ。
"インプットした記事に対しての自分なりの着地点を話すくらいは出来るようにしておく。" なるほど。/最新のものを取り入れ続ける気力がないと時代遅れになってしまう、というのは他の業界にも言えるなぁ。 / "デザイナーとしての「ゆるや…"
これ読めて良かった!
これ別に内容アダルトじゃない。少なからず「何か作る」人には必ず読んで欲しい。
デザイナーに限った話じゃない…
シリーズものを延々と担当するとワンパターン化して飽きるし、スキルUP速度も鈍るが、ベテランほどそういう大口の仕事を任されがちというジレンマがあるね。 /
「引き出し」を使いはたすということで、常に新しい引き出しに新しい材料を入れ続けないといけない。アダルト業界でデザイナーとしてジャケットのデザイン、というシチュエーションが最初理解できなかったよ。 / "デザイナーとしての「ゆるや…"
インプットとアウトプットは同量が良い。それを一生繰り返す /
(ノート)
AV業界とあるけど、クリエイター全般にいえること。良い記事。
大きく出た見出しだけど、やることは些細で良いと思う。

雑誌、中吊り広告、Webサイト、ネット記事、どんな些細な事でも読んでみること。
例え、忙殺されていたとしても。気分転換だよ気分転換。
インプットをやめるな。死ぬぞ。デザイナーとしての「ゆるやかな死」
クリエイター系には共通して言えることかも…
(;・`ω・´)
(ノート)

インプットが止まるとほんとアイディア枯渇
だからソシャゲは危険
つまり、深夜の2時間DTMは神。
私は絵描きだし趣味でやってることだけど感じ方は同じだと思う。どんな人間にも平等に訪れるものなんだな…私は随分と前に死んでる。
(ノート)
自分が二次創作やめないのもだいたいそんな理由。インプット大事。
身に染みる話。どんな仕事でも、インプットが無ければあとは自分の能力は枯渇していくしかない。
インプットとアウトプットの繰り返し。
デザイナーとしての「ゆるやかな死」|アダルト業界に務めたデザイナーのはなし 私はフリーで某社FLASHバナーばかり作っていた時に死んだ。短納期勝負、とりあえず仕事ある、某社受けするデザイン。それがデザイナーを駄目にするのだ。
ここ最近で一番背筋が凍った話。
(ノート)
「センス」というのは何をインプットするか、そしてそのインプットによって、選択や選別をする時に「どれにするか」なのかもしれない。
プログラマーとかアプリ開発者は映画見たりSF読んだりすると良いインプットになります。
新しい技術の勉強も良い。新しい技術で何が出来るか考えるとアイディア出てくるし、作って試行錯誤すると革新的なものがポンっと出来たりします。
俺、いつも同じ料理を作ってるわ。別に料理人じゃないけど、脳みそ的にかなり楽をしてる。これはやばい、と思わせる記事であった。 /
「インプットをやめるな。死ぬぞ。」

「あと、これも些細でいいのでアウトプットをすること。」
これ痛いほど良く分かる。デザイン以外でも発想とか洋服とか音楽とか会う人とか、どんどん固定化していく感じの怖さと自滅感。循環大事、、。 /
これは、めっちゃ分かる。特に、さいごに筆者が「おっぱい」と書かれているとおり、2回目は記事中の「デザイナー」を「おぱっい」と読みかえると、さらに理解が進むはず。
センスの枯渇は常に意識しなければならない、苦しい仕事。そして、私にとってアフィリエイトはそのリスクヘッジでもあります。
デザイナーではないけれども、なんか、すごい同意できる話だなあ。インプット怠るとマンネリ化して行くんですよね。それが楽だから。

記事本文: デザイナーとしての「ゆるやかな死」|モンブラン|note

関連記事

画像で見る主要ニュース

54.167.29.208 ec2-54-167-29-208.compute-1.amazonaws.com