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キミのお金はどこに消えるのか 第二話 | 希有馬(井上純一or弌) | note

72コメント 登録日時:2017-08-12 18:29 | noteキャッシュ

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Twitterのコメント(72)

第2話目もおもしろいのでお勧め。ピケティ本、まだ読めてないけど俄然読みたくなった (修論おわったら、、、、)
キミのお金はどこに消えているのか 二羽目
第二話|井上純一|note(ノート)
| 井上純一 | note
ピケティの言う金持ちとは年収1000万円位の人を言う

今でもパンパンに重税なのにこれ以上圧掛けたら、日本で働かないのが正解になるのね(´・_・`)
いろいろ破綻してるからな
ヘタに教えない方が良いという事なんだろう
第2話も面白かった。こういうわけでいつまでたっても金持ちになれないんだなー
中国嫁日記の人の、イタコ漫画家ぶりが良い(田中圭一先生みたいだ)。ナニワ金融道の靑木雄二先生(共産主義者)をオマージュしている。
1%の人の恐怖は99%が賢くなって団結すること。99%と言わず70%が団結して政治家に迫れば変わるはず。政治家は1%の言いなりだが、それを知った99%が変われば世界は変わる。SNSが団結を助けてくるている。
すげー!とりあえず脱税して金蓄え様と思います(脱税するとは言ってない)
二話も無料で今のところ読めるんですね。ありがたいなあー
「中国と共産主義関係ナイデスヨ」
イタコ芸は不要かな /
面白い試みだけど、この描き方じゃ正直よく分からない。作者も詳しくはないんだろうけど。
剰余労働ではなく剰余価値、労働価値説のことだと思うし、労働価値説はマルクスのオリジナルではない。  第二話|希有馬(井上純一or弌)
▼「剰余労働はありすぎたんだよ」のあたりからどんどん何を言ってるかわからなくなる上に、最終的に「マルクスが間違ってる」ことが説明できなくなるという不思議なオチだった(@∀@)
第二話。マルクスとピケティ!?のお話しマンガ。|
お金の金脈を探ることが本質を捉えるのかな。
マンガで面白く分かりやすい。
ささやかながら株やってるのですごくわかる(^_^;)。
「国の経済成長よりも金持ちがもっと金持ちになっていくスピードの方が必ずはやい」(世界の税務データから導き出した「単なる事実」) /
国の経済成長より資本家の成長の方が高いのが事実だとすると。資本家を増やす政策を取る方が裕福になる国民総数は増えると言う事では>
マルクスが共産主義を創ったというのはいかがなものでしょうか。空想的社会主義や無政府共産主義は無視?
なんでみんなこんなにあっさり依り代になれるん…w
ええと、田中圭一のライバルが現れたというお話?(チガイマス
ここに書かれていない、富の集積に関する不都合な事実がある。現実には20世紀前半は格差が縮小した時代だった。縮小が起こった時何があったかというと世界大戦 /
真実だなぁ
月サンの「中国と共産主義関係ナイデスヨ」って凄いなー(笑)
自分ちの家計すらドンブリの俺には
目鱗であると同時に「ほんとか?」
なんですがw
投資しようぜ運用しようぜって話だ
資本主義国家がそれとして存続する為に何が必要なのか的なアレと思うのだけれど、そう捉えることがむつかしい人もいて世の中ままならない様に感じる、逮捕された方が楽になる人達が増えたらどうなるかを想像しよう、 / "キミのお金はどこに消…"
憑依芸が登場してびびった /
中国人の月さんが共産主義や資本家についてしらないってのは共産圏怖い話だよね。
自分では働かず、数学も出来ないのに『資本論』書き上げたマルクスって、ある意味凄いな……。
剰余労働は資本主義と共産主義とで細かい仕組みは違うが、本質的な部分は何も変わらん。
知人にエリート高学歴元共青がいるんだけどオラのほうがアカ本読んでいた
第二話はマルクスとピケティ。監修:飯田泰之。マルクスが間違い過ぎててだいたい正しかったという……。 /
マルクスは確かに「間違えた」が、「間違えさせられた」(ゆがめられた)面もあるから簡単じゃない…
青木風月サンがイイ…
剰余価値の説明って、これであってたっけ…… →
いきなり絵柄がナニワ金融道化ですか。 /
文系の学問は実験が出来ないのとあまりにも膨大なデータがあるために、天才の直感による理論ベースだったのが、ピケティによってその逃げ道がなくなったのがパラダイムシフトだと思う /
月さんと大体似た疑問が出るから読んでて説明してもらえてる感じが楽しいお金欲しい /
でもそれを知っててみんな金持ちになりたいって頑張るワケやん。 共産主義になんかなったら頑張っても頑張らなくても同じになって成長止まるで。
マルクスの剰余価値という「理論」が大間違いで、資本家ばっかり儲けておかしい!って直感が大当たりだった(とピケティが証明)のは面白いなー。 /
ベーシックインカムはよ /
日本だと一流企業のトップでも雇われ社長で対して貰ってない(国際比)ので見えにくいけど、本当の金持ちは何処かに居るんだろうなあ /
面白いな。マルクスで青木雄二を持ってきたところがうますぎる
これは分かりやすい!/
(めんどくさいから混ぜてつなげちゃったのかな)監修:飯田泰之氏/マルクスとピケティと剰余価値 /
中国のお嫁さんが「共産主義を知らない、学校で習わない」って言ってるところで爆笑。意外というよりやっぱりねって感じ。◆
今度,ピケティ読もうかな。でも他の本も読まないといけないし。かくして知識格差は拡大するのか /
今回も勉強になった!資本論もそうだけど、超ザックリ言うと21世紀の資本論ってそー言う事なのね /
これはバブル時代の大企業入社が人生成功と同値だった理由と、のび太の両親が給料の増加よりもインフレ率の方が大きいと嘆いた理由ですね /
非常に面白い。引きこもりのネット民にとって常識を伝えてくれる漫画は嬉しい
しかし、剰余労働の搾取で世界が二分していても、日本ではサービス残業という計算をしなくても見えている労働搾取が受け入れられてしまうアレ……。|
家の中ですらこれが起こってるからな。
ほんとそうだな。。:
現代日本の資本家には年金受給者が含まれていて、彼らの政治的影響力は高く政治は彼らの利益誘導に傾いているのでは? /
この可愛くない赤ちゃんが物凄くナニワ金融道。
二弾が来てるよ
2話目来てたw この話面白いです
わかりやすくて面白いなぁ
オモロい
月さんかと思ったらカバチタレだった /
マルクス軽く否定しといて結局社会主義賛美に走るんか。「金持ちに重税を!貧乏人に再分配を!」がなぜ間違いなのかを次の漫画で語って欲しいけどまぁ期待はできんよね /
けいざいのおべんきょうをするぞ。
今回はマルクスとピケティか。
ピケティの凄さがよく分かる。
そして唐突なナニワ絵で笑う。
金持ちは貧乏人より未来にたいして多くの掛け金を掛けている、未来の予測によりコストを掛けてきた結果である。
機会平等でなく結果平等はおかしいの結論がでた現代まで追い付けるのか?
著者「金持ちは搾取している!再分配を徹底しろ!」
おれ「そうだそうだ!いいぞ!それはそれとして、搾取する側になるにはどうしたらいいですか」
→  第二話|希有馬(井上純一or弌)
マルクスも、ピケティも発見をしたにしか過ぎないこと。イデオロギーではないのだ。ー
以上

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