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おっこが自分で気付き、成長していく過程が大事 「若おかみは小学生!」脚本・吉田玲子インタビュー - ねとらぼ

57コメント 登録日時:2018-11-08 18:18 | ねとらぼキャッシュ

映画「若おかみは小学生!」の脚本を手掛けた吉田玲子さんにメールインタビュー。吉田さんの作家性にも迫っています。...

Twitterのコメント(57)

未見の人は読むべからず/グローリー・水領様はやはり人気沸騰でしたか /
映画を見た方は必読のインタビューだと思う。まだ見てない方は、見た後に。:
一流の人たちが協働して真摯に作り上げた神々しい作品、がまず素晴らしいし、インタヴュアーの知性にも感動する。「ねとらぼ」名前のわりにまったく侮れない。
ラストシーンきれいに回収→吉田:ラストに向けて描き、ラストから立ち返って最初からまた書き直す……を繰り返すとどう設計するかを考える。と
おっこが気付き、成長していく過程が大事
吉田玲子さんのインタビュー!映画おもしろかったなぁ

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引用「自分が物語に助けられてきたように、見てくださった方が「ああ、生きてくって大変だし面倒なこともあるけど、いいな」と思えるようなものが作りたいなとは思っています。」
あ、かいけつゾロリのタイトルも書かれてるので良いインタビューだ(偏)
監督の話は結構みたので吉田嬢の話が聞けたのはありがたいです
グローリーさんホント惚れる…気になるけど絵がなぁ…言ってる人、映画館で見れるうちに見に行くべき /
若おかみ!はいいぞ。
もちろん作品のファンでもあるけど、人としての吉田玲子のファンにもなりました。
「ものがたりはハッピーエンドがいいよ」
>アヌシーでの上映を見たのですが、海外のかたが、登場人物の感情や行動をちゃんと理解して下さっていて、文化や歴史は違えど、気持ち……って同じなんだなと思いました。
ガルパンやリズと青い鳥の人だったか。複数のテーマをしっかりとまとめていた良い映画だった。 /
吉田さんの脚本好き//
読んだ。
劇場版の完成度の高さの要因として、高坂監督や作画、美術スタッフの手腕は勿論、吉田さんの緻密で重層な脚本の良さもひときわ際立つ。アニメはやはりホンだと再確認(^ ^;
また、そんなこと言ってる。そういうの良くないと思いますw
「我を忘れて仕事することで人は変わっていくこと」
パーティー風呂なサービスが、映画では秋好旅館のあのサービスにおき代わったとかかな!
これはいいインタビュー。聞きたいこと全部聞いてる。
吉田玲子さんきっかけで観たからインタビュー嬉しい。よくやった!
- アニメーション映画『若おかみは小学生!』脚本・吉田玲子インタビュー(ねとらぼ)
"高坂監督は舞台あいさつで「仕掛けがちゃんと引っ掛かって」とグローリー・水領の描写に力を入れていたことを明かしていました"←あのときのバンバンジーのうたよかったなー /
パンフレットにはなかった、吉田玲子さんへのインタビュー記事。やっと出てきた…!
「けいおん!」「ガールズ&パンツァー」「のんのんびより」「聲の形」「夜明け告げるルーのうた」「リズと青い鳥」…こう並べられるとすごいな
「"顔で笑って心で泣いて"を選んだのだと思っています。」
仮面の下の涙を拭え
ねとらぼ、いい仕事してます。
脚本よかったもんな。若おかみ
な、なんいうことだ(膝から崩れ落ちる俺>「テレビアニメ「けいおん!」「ガールズ&パンツァー」「のんのんびより」、劇場版アニメ「映画 聲の形」」
水領さんいいよね。
【ネタバレ注意】
脚本においてどこに焦点を置き、どこを削ったり構築する足掛かりにするかとても分かりやすい
「成長すると、周囲の人々にも自分と同じように喜怒哀楽があり、その人なりの立場もあり事情もある……ということが理解できるようになってきます。生きているのは自分だけでなく、ほかの人々や、人間以外のものたちにも生命があることも。そうした中で、自分はどうするべき」
安心と信頼の吉田玲子さんである
待ってましたの脚本吉田玲子さんのインタビュー記事。子供向けでも光と影、感情の開放と抑圧は時としてどちらも尊いなど|
うおっ 吉田玲子インタビューついに来た!!!
また記事読むだけで涙ぐんでるよー( ; ; )えーん(ネタばれ多い記事です)
吉田玲子インタビュー。なるほど、ガルパン・リズ青・のんばけの吉田玲子としてだけでなく、夢クレ・どれみ・ゾロリの吉田玲子が若おかみを担当したという見方もできるのか
短いインタビューだけれど、映画を観て「凄いな」と感心させられた部分に一通り触れられていて良かったかな。
『(略)異性間よりも女性同士のつながりを描く方が得意というようなことはありますか?』直球が過ぎない!?
インタビューを読んでるとまた見たくなってくるな。
吉田玲子さんのインタビュー貴重やで……
"生きているのは自分だけでなく、ほかの人々や、人間以外のものたちにも生命があることも。そうした中で、自分はどうするべきか……と、おっこも考えたのだと思います。" /
アニメ映画無双状態をキメてる吉田玲子先生の貴重なインタビュー。必読 »
"自分が物語に助けられてきたように、見てくださった方が「ああ、生きてくって大変だし面倒なこともあるけど、いいな」と思えるようなものが作りたい" /
ついに吉田玲子さんインタビューが
"現実に同性に救われたり助けられたりしたことも多いので、実感をもって描ける……と言うことはあるかもしれません。"グローリーさんの年上のお姉さんな役割、とってもよかった。また見たい / "おっこが自分で気付き、成長していく過程が大…"
今一番
ココロを引き付ける脚本が書ける
吉田玲子さんの話の作り方が垣間見れる
なかなか興味深くていいインタビュー記事です
知らないだけかもだけどインタビューに答えてるの珍しくない?…そういえば、ガルパンも吉田さんでしたね
ネタバレありで「若おかみは小学生!」脚本家インタビュー。尺が短いが故に発生しうる誤解を丁寧に、周到に解消した脚本ができるまで。まさに「おっこが自分で気付いたり、自分で考えたり、自分で決めることが大切」。
脚本家インタビュー
絶妙のタイミングでした>亡くなった両親が夢に現れるタイミングをどこにするかの方が、悩ましかったです。
 「若おかみは小学生!」脚本・吉田玲子インタビュー(要約) - ねとらぼ
めっさ、読み応えがあった。
やはり吉田玲子さん脚本は、いいぞ。
「若おかみは小学生!」脚本・吉田玲子インタビュー。これから、ちゃんと仕事をせんといかんので、これだけ。
「映画では同性であるグローリー・水領との関係が特に密度高く描かれたように思います。」☺️
異性間よりも女性同士のつながりを描く方が得意というようなことはありますか?
インタビュアーはっきり突っ込んでいった
"ラストに向けて描き、ラストから立ち返って最初からまた書き直す……ということを繰り返すと、時間配分も含めてどう設計するかを考えざるを得ません(笑)" /
前に監督が「付け足したい」的なことを言ってたのはこれなのかな?>「えりかという若い女性客のために温泉を蝋燭(ろうそく)で飾る……という、当初、監督が絵的にやりたいと思われていたエピソード」 / "おっこが自分で気付き、成長してい…"
以上

記事本文: おっこが自分で気付き、成長していく過程が大事 「若おかみは小学生!」脚本・吉田玲子インタビュー - ねとらぼ

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