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「モバイルバッテリーの発火事故」はなぜ起きた? 原因と安全な製品の選び方 - ねとらぼ

15コメント 登録日時:2017-09-13 13:52 | ねとらぼキャッシュ

「安価なモバイルバッテリー」の危険性とは。...

Twitterのコメント(15)

ほとんどのモバイルバッテリーは、使用温度は0~40度となっていますが、温度に対する保護回路がない場合には、内部電池の異常な状態になっても給電が継続されます。ユーザーは、このような異常に気付けなかった可能性が大きいと予測します。
「モバイル充電安全認証」かー。今後選ぶとき参考にしてみるかな。
「安価な製品だから悪い」という方向に持っていく記事☟現実は安価な製品が売られており、そういう安いものしか買えない層にもスマホを普及させているのだから意味がない

「モバイルバッテリーの発火事故」はなぜ起きた?
安価な製品の場合、安全面については配慮しない場合が カメラの充電池は純正は高いですが、中国製セルの互換バッテリーはやたら安いです。しかしこういう事もありますし、少なくとも信頼できる所の日本製セルの互換バッテリーですね。
危ない危ない。 →
コメントで、記事の矛盾点が叩かれるw
電力系はナメちゃいかん、制御回路で押さえ込ないと暴走するシステムである以上、正常品も自然劣化など含めてこれからも増えていくと思う
一昨日、会社の筆記試験のために神田の改札出たら消防車いっぱいいて、どしたんだろと思ってたけど、これの事か(笑)
安物買いの銭失い、みたいな
チャイナボカン でググる。
「モバイル充電安全認証」の試験に適合した製品には「MCPC」のロゴが入っているので、そういうのを選ぶと良いとか。 /
う~ん。私ならダメ出しする報告書
「安価なモバイルバッテリー」の危険性とは。
以上

記事本文: 「モバイルバッテリーの発火事故」はなぜ起きた? 原因と安全な製品の選び方 - ねとらぼ

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