TOP > 政治・経済 > ニュースイッチ > 太陽光で電力供給...

太陽光で電力供給過剰が問題に、九電が急ぐ出力制御の次の一手

13コメント 登録日時:2018-09-14 08:24 | ニュースイッチキャッシュ

九州電力が太陽光発電など再生可能エネルギーの出力制御への準備を進めている。電力の需給バランスを保つため出力を抑える制御で、再エネ発電事業者の協力を得る。今秋に実施の可能性があり、実行されれば離島以外...

Twitterのコメント(13)

太陽光で電力供給過剰が問題に、九電が急ぐ火力制御の次の一手
火力の出力を下げて、昼間は太陽光で夜間は風力で調整出来れば、より理想的:

『九州電は太陽光の電力を受け入れるため発電所などの設備を駆使する。火力発電所の出力を下げ、ダムを活用する揚水発電所の水のくみ上げに電力を使い、大容量蓄電池に充電するなど対処してきた』
北海道では電力が足りない一方で九州では電力が余る・・・ ::
全量買い取れやゴラって人が、沢山出ることだろう
余った電気で水を電気分解し水素と酸素にして北海道へ持ってて燃やして電気を作る🐰
異常だ。再生可能なエネルギームラの守銭奴。
余った電力を北海道に送電できないものか。
安く蓄電池を使えるようにしたら太陽光発電は安定するし、電力会社から見ても出力を思うがままに使うことができる。
テスラ並みの値段でなぁ。
火力を抑えたら良いだけではないのか?
近年は太陽光発電の増加などで、太陽光の出力が大きい昼に供給力が需要を上回る状況が発生している。
7月末時点で803万キロワット。
2012年に再生エネの固定価格買い取り制度が始まって以降に急増し、約7倍になっている。

九電が急ぐ出力制御の次の一手
ソーラー発電の限界
勝手な言い草だよね。周波数保証は必要とする契約のみで、10%程度までは問題ないものに再生エネルギー流したら…あっ、足りないか(笑)
おかしい話だ(笑)→結局、原発安定供給が最後の砦?→
太陽光発電足りてる。もう補助金止めよう。電力安定供給のための多様化は必要。資源の輸入が少なく済む原発の稼働を…》
以上

記事本文: 太陽光で電力供給過剰が問題に、九電が急ぐ出力制御の次の一手

関連記事

画像で見る主要ニュース