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きょう体はコンパクトな手のひらサイズで、実機に備わっていた開閉機構を再現。モニタフードを外して画面シートを交換でき、カセットデッキの開閉もサポート。付属のカセットテープを入れ換えできるギミックも搭載する。 SBC(Single Board Computer)としてRaspberry Pi A+を採用し、最新のBASICプログラミング環境としてスマイルブームの「SmileBASIC...


Twitterのコメント(11)

まさかと思うけど、この系統でMSXの復活もありうるのかな・・・
動くみたい。PC-8001やTK-80も再現してほしいな。
心惹かれます!(^^;;
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これ好き…
これはシリーズ化してほしいな。HAL研究所と聞くと、ファミコンのジョイボールやガルフォースを思い出すなぁ|
これはちょっと欲しいかも☺️
ハル研て、まともなこともできたのか…。
FP-1100も是非! =>
以上

記事本文: なつかしの「MZ-80C」を手のひらサイズで再現した小型PC - ハル研究所 | マイナビニュース

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115コメント 2017-05-11 09:41 - www.atmarkit.co.jp

ハル研究所は2017年5月11日、8ビットパソコンMZ-80Cをミニチュアサイズで再現した「PasocomMini MZ-80C」を発表した。販売開始は2017年10月中旬を予定、価格は1万9800円(税別)。BEEP秋葉原の店頭およびECサイトで2017年6月1日から予約受け...[続きを読む

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