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東電に“一握りのヒーロー”決死の覚悟でとどまる50人(ZAKZAK(夕刊フジ)) - livedoor ニュース

22コメント 登録日時:2011-03-16 18:01 | livedoor ニュースキャッシュ

 福島第1原発の爆発事故をめぐり、後手後手の対応や隠蔽体質に批判が殺到している東京電力。所管する経済産業省原子力安全・保安院も人ごとのように「問題ない」と繰り返す一方で、現場担当者が地元住民より遠い山向こうまで避難し、国民に強烈な疑心暗鬼を植え付けている。国も本社もアテにできない非常事態の中、最少人数で作業にあたる現場の原発作業員たちは、まさに決死の覚悟で戦っている...

Twitterのコメント(22)

保安院の職員は、約50キロ離れた福島県郡山市まで退避した。地域住民の避難指示は20キロで、住民よりも安全圏にいち早く逃げた。
一握りの救世主たち。東電の上層部と政府、保安院は逃げ腰の一方で、現場では自衛隊、米軍、原発作業員が必死に放射線を浴びながらも15分交代で作業している。
がんばって!!!!!
こういう事実こそ大々的に報道されるべきだと思う RT @cp243 涙が止まらなくなってきた
夕刊フジだしどこまで信頼できる情報か分からないけど、ヒーローの一方で保安院の職員らは爆発後、地域住民の避難指示の20kmよりも遠い現場から約50km離れた福島県郡山市までいち早く退避…。
こんなに頑張ってる人がいる。俺は信じる。
絶対忘れちゃいけない。被害を抑えるために現場で戦った方々を
これ読んでみて!
保安院はひどい。
原発に立ち向かう東電社員のみなさん、どうかご無事で…。
今作業してる方々に 国民"名誉"賞をあげたい RT @cp243 涙が止まらなくなってきた
"決死の覚悟でとどまる50人:原発ジプシーと呼ばれる人たちかい。真っ先に逃げたのは誰だい?
批判は後から幾らでもできる。今、命がけで現場で努力している人たちをどうしてこの国は応援しないのだろう?
福島原発で働く作業員がすごく心配。命がけの仕事だよね。無理はしないで。危なかったら逃げて。
島根のおじさんに敬礼!どうかご無事で!東電の社長初めて顔見たぞコノヤロー!
東電の社長は福島に行った? 現場の人が頑張っているのに、トップが陣頭にたたないのかなー。不思議というか、理解できない。
以上

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