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京都府唯一の村・南山城村が地域活性化の起爆剤として15日に道の駅をオープンしたところ、休日に村の人口約3000人の2倍以上の観光客らが押し寄せ、村内の主要な幹線道路が大渋滞する事態となっている。 苦情も殺到し、村は大型連休中、職員を休日出勤させ、臨時駐車場の確保や誘導にあたる方針を決めた。 15日に開業したのは、村が約13億円かけて建設し、100%出資する株式会社の運営する「お茶の...


Twitterのコメント(11)

やっぱりニュースにもなってるんだ…
目先の金に目が眩んだ罰だよ。金儲けに走り道も知らない生活もしない通りすがりの余所者が増えれば事件事故迷惑行為が増える→
山の中の一本道の国道に数百台のクルマが押し寄せたら、嬉し悲し、大歓喜で大迷惑www
村が13億もかけて道の駅を作る?
どっからの金やねん。
国の金だろうけどさ。
なんか間違った使い方だね。
開業以降、道の駅は土日には1日約8000人が訪れる人気スポットになったが、駐車場は約100台分しかなく、週末は入りきらない車が国道にあふれて、渋滞が発生。
近場に土地をころがしている人は有料駐車場を週末やるとかね。村民の2倍以上の観光客がくるなんて、それだけ魅力ある土地じゃなのかしら。
かといって、誰も来なかったらそれはそれで大問題
みなみや ましろ村
「道の駅」に村民の2倍以上、大渋滞で苦情殺到

うれしい苦情かな。
住んでいる人のための観光戦略なんだよな。最近はそう言い続けている。→
スゴイわ。よっぽどいいんだなぁ。
以上

記事本文: 京都府南山城村に道の駅オープン 村民の2倍以上の観光客が押し寄せ大渋滞に - ライブドアニュース

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21コメント 2015-06-15 18:37 - news.livedoor.com

「道の駅」といえば、その土地の名物や農産物が直売所で販売されていたり、併設している飲食店でご当地メニューが食べられたりと、ドライバーにとっては休憩スポットや観光案内所としての役割も果たしている。そんな地元の文化や生活を感じられる道の駅だが、山形県になぜか「ほぼ韓国」の道の駅があるらしい。しかもウワサによると、山形県らしさはほぼ皆無で、韓国らしさMAXの道の駅になっているのだという。本当にそんな道の...[続きを読む

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