TOP > その他のニュース > livedoor ニュース > コアラ、展示場に...
18コメント

33年前、日本で初めてコアラの飼育を始めた動物園のひとつ、多摩動物公園(東京都日野市)で、今年に入りコアラが1頭だけになっている。他にメスが1頭いるが、繁殖のため他園に預けられている。かつて最多で9頭があいきょうを振りまいた展示場で、今はぽつんとひとり。寂しさも漂う。 コアラ館の展示場をのぞくと、オスで4歳のタイチが食事の真っ最中。室内は283平方メートルあり、「ひとり暮らし」にはかなり広い。 担...


Twitterのコメント(18)

ホント哀愁漂ってますね。かわいそう。
あいつやっぱり一人ぼっちやったんや
息子の後ろ姿に似すぎで愛おしい… いま一頭しかいないんだ…賑やか時代、家族で行ったな〜/
私が初めてコアラ見たのは多摩動でした。
多摩どう、近いから会いにゆこうかしら。
関根くん。°(°´ω`°)°。🐨✨✨
先輩!
あんたの背中を追い続けるぜ!
やだ、あたしかと思ったわ……
無縁社会を見てるようだ
愉しくなる事ないかな(*´∀`)
コアラは確か結構減ってるんだよね可愛い動物園の人気者は今結構減ってるんだよね確かラッコとか無理に繁殖させんのも何かなぁとは思うけど‥動物が住みやすい環境整えてあげて
なんだろうさびしい笑
動物園は、珍しい野性動物を見て遊ぶ以上に個々の生態を研究し保護育成する役割を担い、また担うことを求められている。率直に申し上げれば今日の実に嫌な話題の一つ。
背中に哀愁が…
この背中(T_T)保存したったよー
以上
掲載元: コアラ、展示場にぽつんと1頭 多摩動物公園、メスは… - ライブドアニュース


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

48コメント 2012-11-09 06:11 - www3.nhk.or.jp

東京・日野市の多摩動物公園で飼育されているチータから、体の模様が帯状になる世界的にも珍しい「キングチータ」と呼ばれる赤ちゃんが誕生し、話題となっています。 キングチータの赤ちゃんは、多摩動物公園で飼育されているチータの両親から先月10日に生まれました。通常、チータは体にまだら模様がありますが、キングチータはまだらがつ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース