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共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった

17コメント 登録日時:2017-11-28 18:36 | 電ファミ記事置き場キャッシュ

電ファミニコゲーマーでは、渡辺浩弐氏とメタフィクションについての対談をしたり、中国のゲームショウChinaJoyのリアルな姿をレポートするなど、たびたび記事に登場しては強烈なインパクトを残していく小説家、赤野工作氏(@KgPravda)。その彼の小説『ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム』が6月末に発売されて久し...

Twitterのコメント(17)

「ゲームは変わらないが、自分は変えることができる」けだし名言だ /「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの
クソゲー愛好家として拍手喝采の記事だった。是非読んで欲しい。
面白いんだけどCD-iの説明が間違ってる!('A`) CD-iはハードソフトまで含めたCDの3つ目の国際規格でフィリップスだけのものじゃないんだよ・・・
「気の触れたゲームコレクターとしての側面」ってひでえw 「"だった」
"『ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム』は、100年後の未来から、この先100年のあいだに発売されるゲームを振り返って行ったレビューが書かれたSF小説" この時点で面白いので買う /
最高に面白い。カルカルでイベントやってほしい →
本のほうに興味が出た。 /
面白すぎる /
2ページ目、突然の「ああ播磨灘」でメガドライバーなら思わず失笑 @denfaminicogameから
コレクターの苦労話おもしろすぎる…… /
これはすごい……こんなものがあったのかと、ひたすら驚く珍品ばかり。 /
小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの

工作員さんは一度SF系のコンベンションに来て欲しいなあ。
御本人的にはそっち方面にはあまり興味ないのかもだけど。
マッチ箱収集家が公衆便所で腰を据えたところで汚れていながらも珍しいマッチ箱を発見して、幸運を喜びつつ持ち帰ったというエピソードを思い出した。 /
こういう変な人の話が杓子定規に物事を考えてしまう自分の目を覚まさせてくれるバヤイがある
"だった:  当日の司会であった渡邉氏のレポート
SSDMさん×工作員さん
濃すぎる
以上

記事本文: 共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった

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