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【『ロードス島戦記』水野良×『ペルソナ5』橋野桂:対談】 ゴブリンを倒していた若者が最終的に世界を救う話は、ファンタジーならではの“純化”である【新生・王道ファンタジーを求めて①】

20コメント 登録日時:2017-12-07 12:52 | 電ファミ記事置き場キャッシュ

アトラスの橋野桂氏は、『ペルソナ3』以降のシリーズ3作品で、プロデュースとディレクションを手がけてきた。高校生のリアルな内面をスタイリッシュな表現で鮮やかに描き出すそれらの作品は、日本で多数のファンを獲得したのはもちろん、世界的にも高く評価されている。近年は「ペルソナ」シリーズとして、現代を舞台にし...

Twitterのコメント(20)

ちょっと長めだけど色々考えさせられて面白かった!
ファンタジーの定義や作り手側ゆえの悩みと答え、何故ファンタジーに憧れるのか、などなど(他にも沢山)個人的にクリティカルヒットする内容ばかりで最高でした。
"トールキンの『指輪物語』の世界は、第一次世界大戦から第二次世界大戦にかけての現実に対する絶望の中から生まれた" /
水野良とペルソナのプロデューサーの橋野氏の対談読んだら、橋野氏が今あえてアトラスでファンタジーをやる意味みたいなのを語ってて、ええっ世界樹はっ?って思った
>好きなジャンルだと「こういうものでしょ」という皮膚感覚で仕事をやってしまうので身につかない。でも苦手なジャンルだと、自分がそもそも興味がないから、「なんで面白いのか?」という理由を調べたり分析したりして作るから、と。
電ファミニコゲーマー 水野良×橋野桂 対談 【新生・王道ファンタジーを求めて①】
内容が濃くて面白かったな。 /
自分の読みたかったファンタジー世界構築の話が全部出てきて永久保存版にしたいこの記事
@LT_TW_VT アトラスさんはこっちが忙しそうダネ
TRPG世代にはたまらないものすごく良い対談だ / というか、TAITAI氏のセッティングする対談記事はとにかくクォリティが高い。感動できるレベルのワクワク感がいつも詰まってるのよね / "【『ロードス島戦記』水野良×『ペルソナ…"
ここ最近の電ファミでもぶっちぎりで濃い記事だった。。やっぱり日本のクリエイターはすごい。
何気なく読んでたら境ホラがサラッと登場して驚き
長いけどめちゃくちゃ読み応えあった!
超面白いんだけど。しかも次回出淵副島!
水野良さんFEHプレイされてるのか。「とりあえずチキとかシーダとかを手に入れたら、意外に弱いんですよ。僕の知らないキャラばっかり強くって(笑)」わかります(^_^; / "【『ロードス島戦記』水野良×『ペルソナ5』橋野桂:対談】…"
興味深い…。話作りをする人は読んでほしい
水野良がいつの間にか錦織化している。前はウッチャン寄りだと思ってたのに。
水野氏から「最近はオークって、姫騎士をブイブイ言わすための特殊種族になってますけど(笑)」って発言が出てくるとはなんともフクザツな気持ちになる^^;
以上

記事本文: 【『ロードス島戦記』水野良×『ペルソナ5』橋野桂:対談】 ゴブリンを倒していた若者が最終的に世界を救う話は、ファンタジーならではの“純化”である【新生・王道ファンタジーを求めて①】

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