第1回 「何を食べれば健康によいか」の根拠はここにある | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

「健康によい食事」や「体に悪い食べ物」など、食と健康にまつわる根拠(エビデンス)を提供する栄養疫学の専門家で、世界的に活躍するケンブリッジ大学の今村文昭さんの研究室に行ってみた!...

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「コホート研究という言葉」
このシリーズは必見。
統計という「エビデンス」を鵜呑みにしてはいけない、という話。健康という永遠のテーマだけに議論に蓄積があって勉強になる…
食事や栄養の情報についての論説。
それが絶対信頼できると「世間的」に評価されているものであっても、じつは全くの的外れであることがクッソ多いかもよ?という内容。
「脂質悪者論の時代から炭水化物ヘイトの時代へのうつりかわりが、たぶん平成の健康情報の一大イベントだったのではないだろうか」
健康情報なんて所詮は流行、というところから一歩踏み出したいときに読みたい記事です
このシリーズはよい栄養疫学の案内になっていて,全部読む値打ちがある。
食と健康にまつわるエビデンスを提供する栄養疫学の専門家として、世界的に活躍する今村文昭さんの研究室に行ってみた

| ナショジオ
おもしろそうな連載が始まった.期待したい.[研究室に行ってみた。ケンブリッジ大学 栄養疫学 今村文昭 「何を食べれば健康によいか」の根拠はここにある|ナショナルジオ ]
私は、里芋やオクラ等のネバネバ系が全く苦手です。「ヘルシーな食品なのに」と仰る方がいますけど、それだけがヘルシーじゃないよね。
「今村さんはフラミンガム研究...欧州の50万人規模のEPIC研究...を「自分のコホート」として研究することができる立場」
→世界を代表するコホート。すごいな〜!

「何を食べれば健康によいか」の根拠はここにある|
第1回では結論が出ない。>
栄養疫学者、今村文昭氏へのインタビュー。これは期待 /
これは興味深い特集だな〜、追ってこ。(栄養疫学者である今村さんがイケメンだた
気合の入りまくった連載開始です──  栄養疫学 今村文昭  聞き手 川端裕人 ナショナルジオグラフィック日本版サイト
>今の世の中には、いわゆる健康情報が満ち溢れている。
>極端に感じるものも多いし、お互い矛盾するものもある。
せやな
以上

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