第2回 カマキリは人生の師匠 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

「人生を見つめる高校時代、カマキリが教えてくれたことは大きかった」と話す香川さん。果たしてカマキリから得た学びとは?...

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国立科学博物館の昆活、まだやってるのか。
「彼ら(オオカマキリ)に、「捕まった」というショックを与えないで、根気よく時間を掛けて棒に誘導する。そうやって持ち帰り、知らぬ間に自宅の庭に放す」香川照之

(笑)
☆2018/7/18 webナショジオ・インタビュー 香川照之

→三島由紀夫に熱中していた高校生の頃、雌カマキリ5匹を庭で飼っていた。今でもその夢を見る由。そんな父を團子は「カマキリ」と呼ぶ。
なるほど!
香川さん、いやカマキリ先生とうとうナショジオデビューw
"精神的にハングリーであり続けることがどれだけ大切か、僕はそれをカマキリから学びました。" /
- カマキリ先生かな? と思って開いたら、うん。
おおお、これは良記事。:
「ああ、生物というのは飢えていないと本来の魅力は失われるんだな」 なるほど。。 /
"「ああ、生物というのは飢えていないと本来の魅力は失われるんだな」と実感しました" かっこいい。 /
ついにナショジオを飾るほどに
人の情熱が感じられる文章はずっと読んでいられる。
インタビュー:香川照之
相変わらず面白い人だなぁ。
"それを見たとき、「ああ、生物というのは飢えていないと本来の魅力は失われるんだな」と実感しました。えさを捕ることを面倒臭がるカマキリのかっこ悪さといったら!" /
好きを突き詰めて高みに登っていく姿 慕わしいです
| ナショナルジオグラフィック日本版
「衣食足りて満足しちゃってから、どのようにハングリー精神を保ち続けていくか……そこが人間の妙味なのですが、精神的にハングリーであり続けることがどれだけ大切か、僕はそれをカマキリから学びました。」

こいつやばい(褒めてる)
えさを捕ることを面倒臭がるカマキリのかっこ悪さといったら! /
庭のカマキリ観察するのワクワクするよね(*´꒳`*)
今年は見かけないなぁ…卵はあったのに。
←初めてどきっとした随筆がカマキリの描写でした。
バッタをカマキリの餌にするために後ろ足を一本とるとか、割りと残酷ですが、それこそがカマキリ先生の本性。

殺虫剤のCMに出てておかしいとかいうのは論外なのです。
Webナショジオ・インタビュー 香川照之
以上

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