第1回 忍び寄るマイクロプラスチック汚染の真実 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

便利さの一方で、現在、大量のプラスチックが海に流出し続け、5mm以下の「マイクロプラスチック」の汚染にも大きな注目が集まっている。そこで、早くから研究を続けてきた高田秀重先生の研究室に行ってみた!...

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@takapon_jp 「そもそも海は広いんだから海の底に沈めりゃ全然問題ない」って、いつの時代の話ですか?
最近では、「マイクロプラスチック」とか聞いたことありませんか?

「 - ナショナルジオグラフィック
プラ製品ではなく、日本の工芸品を世界中で使ってほしいものです。
局所的な事例かもしれないが、ナショジオなら信用したい。魚のモツは取って調理しよう。
サンマの内臓を食べるのは諦めた...(´Д`)
「このままだとみなさん、プラスチックの屑がまじった魚を食べることになりますよ。もう食べているかもしれない」
……!!!!=͟͟͞͞(๑ò◊ó ノ)ノ

プラスチック製品による環境汚染が今、世界規模で深刻な問題となっています。
「このままだとみなさん、プラスチックの屑がまじった魚を食べることになりますよ。もう食べているかもしれない」



「我々は汚染する者であり、汚染される者でもあるんです」
プラスチックには、もともと添加剤が入っていますし、汚染物質を吸着してしまう性質もあります。海中のプラスチックの汚染物質濃度は、周辺の海水中の十万倍から百万倍にもなるんです。
「プラスチックゴミについて、いわゆる3R、リデュース(減らす)、リユース(繰り返し使う)、リサイクル(材料として再活用する)の中でも、まずリデュースしようというのが大きな流れ」
わわわ!ナショジオで高田先生の連載やってたの知らなかった!もう6回まで進んでる。全6回かな?読む!!
研究室に行ってみた。東京農工大学 マイクロプラスチック汚染 高田秀重
「研究室」に行ってみた − 高田秀重教授 (東京農工大学 農学部環境資源科学科 水環境保全学/有機地球化学研究室) へのインタヴュー記事| 忍び寄るマイクロプラスチック汚染の真実|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
お金戻らなくてもいいからリターナブル瓶でもいいとは思うんだが、重いのと回収のコストかかるわなあ。
あとは缶か。
マイクロプラスチックって研磨剤だけかとおもってたんだけどペットボトルやビニール袋で、細かくなって環境ホルモン吸着して魚の内臓に残るだなんて。。
記事では言及がないけど、影響を被るのはヒトだけじゃない。野生動物たちは選択の余地なく強制的に汚染された魚を食べさせられるんよ>
釣り人として、魚を食べるものとして、地球人として向き合わないといけない。
コンビニでストローをもらわないようにしています。地球に優しい人になりたいです。
たしか合計で8万5千トンのプラスチックが海に漂っていると聞いたような…
結局人間に戻ってくるんだから世話ないよね
個人的にはポイ捨て辞めることも大事なんじゃないかと思った
「「研究室」に行ってみた。」今回は東京農工大学の高田秀重教授。|
研究室に行ってみた。東京農工大学 マイクロプラスチック汚染 高田秀重
マイクロプラスチックって取り除けないのかな・・・
"我々は汚染する者であり、汚染される者でもある" [ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト]
: 「このままだとみなさん、プラスチックの屑がまじった魚を食べることになりますよ。もう食べているかもしれない」と高田秀重教授は言う。…
>我々は汚染する者であり、汚染される者でもある
時間差で汚染が広がる様子がフロンを髣髴とさせるな
前々から言われているよね。海のモノを食べる危険性
高田先生!→[「研究室」に行ってみた。] 1〜4(ナショナルジオグラフィック/東京農工大学・高田秀重)
ナショジオは北大水産学部図書館で日本語版と英語版の両方が読めます。
この問題、前からずっと気になってんだよなー。
プラスチックを食べているとしたら、、、ぞぉぉぉ❗️
ナショナルジオグラフィック🚀
マイクロプラスチックは魚食って面に限らず気になってる。 /
これまでも何度もご紹介している農学部環境資源科学科の高田秀重教授のマイクロプラスチック汚染問題。今回はナショナルジオグラフィック日本版サイトで紹介されています。
対策をうてば生活が大きく変わりそうです。対策を徐々に出来るだけ早くうち、慣れた方がいいと思う。
以上

記事本文: 第1回 忍び寄るマイクロプラスチック汚染の真実 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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