ついに月の資源争奪戦が始まった、日本の動きは? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

2018年の国際宇宙会議で中心的な話題となったのは「月資源探査」と「月開発」だった。 月をめぐって過熱する最新状況を、作家の川端裕人氏がレポートする。...

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月が「植民地」にならない事を願う
| ナショナルジオグラフィック日本版
「産業」「資源」の観点で宇宙探査。衝突なき月面産業の育成は可能か否か。
水の神秘性に気づかされる
宇宙の開拓が本格的に始まっているんだな
各国が計画している月探査は、純然たるサイエンスをはるかに超えて、すでに資源探査の段階に入っている(ナショナルジオグラフィック)日本はインドと協力
みなさんこんにちは!
国際宇宙会議(IAC)についての記事がナショナルジオグラフィック日本版Web版で公開されましたよ😊
4ページ目にMMXについても書かれています🛰️
ぜひ読んでみてくださいね

「月🌕の資源争奪戦」キーワードは水⁉️
水の奪い合い……人類史上尽きることのない、争いの火種だ(・w・;) |
月資源は早い者勝ちなのかな?なんとかみんなで分け合えるように出来れば…そうだ!地球連邦政府を作るのだ!
第69回国際宇宙会議のレポート。今年はブレーメン開催。昨年は「小型衛星」と「火星探査」が話題だったが、今年は「月資源探査」「月開発」へとシフト。深宇宙ゲートウェイが現実味。日本はインドと共同計画あり / "ついに月の資源争奪戦が…"
この読点の使い方はダメじゃないの。見出しって句点使えないんだっけ。
「月面で水がたくさんある場所が見つかったとして、よい場所の順に各国から取られていって……というような競争になることも考えられます。そして、企業も進出していくでしょう」
月の資源探査が国際宇宙会議中心的話題に。「…よい場所の順に各国から取られていって……というような競争になることも考えられます。そして、企業も進出していくでしょう」とのこと。

| ナショジオ
いずれ南極条約みたいなのが結ばれる可能性もある?
以上

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