鳥の卵のカラフルさ、発祥は1.45億年前の恐竜 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

色とりどりの卵は、鳥がもつ大きな特徴の一つ。この発祥は、1億4500万年以上前に生きていた恐竜たちであることが、新たな研究により明らかになった。...

Twitterのコメント(15)

恐竜の目には白い卵はピンクに見えるので、色をつけて目立たなくした・・・という話。卵の色のことより恐竜が子育てする、しない、を論じている。それはそれで勉強になったけど、私的には「卵きれいだなぁ😊」が一番の感想。
鳥の卵のカラフルさ、発祥は1.45億年前の恐竜と判明
ヒトは3色型色覚だが、恐竜や鳥類は4色型色覚。へ〜🦖🐓🥚 :
ああ!4色型色覚の連中は我々と見えてる世界が違う!卵も然りか!
"人間の目は光を感じる細胞を3種類持っているが、鳥や恐竜のそれは4種類であり、彼らの色の認識はおそらくわたしたちのそれとは異なっていただろう。"
カモフラか。鳥で実験とかしたんかな?
ナショナルジオグラフィック🚀
青い色の卵は紫外線を吸収する役割があるんだな。
卵から見えてくる恐竜と鳥の子育ての共通性
鳥の卵のカラフルさ、発祥は1.45億年前の恐竜と判明(ナショナル ジオグラフィック日本版)
確かに、白もピンクも森の中では目立ちそうだなあ。カムフラ柄なのか
| ナショナルジオグラフィック日本版サイト
地上で謳歌していた恐竜が絶滅寸前にわずかな種が空で生き残ろうとして
「鳥になった恐竜」という話は本当だろうか 笑い

(鳥になりたい昔は少年より)
鳥の祖先の恐竜の卵の殻に色が付いたのは、保護色のような意味があったのではないか、という話みたいです。

| ナショジオ
以上

記事本文: 鳥の卵のカラフルさ、発祥は1.45億年前の恐竜 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事