宇宙旅行、脳に永続的な影響か 最新研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

約半年間の宇宙に滞在した宇宙飛行士を調べた結果、帰還7カ月後になっても完全には元に戻らず、一部の脳組織が減っていることも明らかになった。...

Twitterのコメント(31)

今年は金井さんと生中継でお話するイベントにも参加させて頂いたので、より興味深く読ませていただきました。宇宙はとても魅力的だけど、魅力的な分わからない事も多いですねホント。
宇宙に住むには、知能も視力もいらない?
これですね。地球に帰っても、無重力中に脳に上がって溜まってしまった脳脊髄液が元に戻らなくて視力が低下したままになるそうです
| ナショナルジオグラフィック
半年間の宇宙滞在から戻って7カ月後も髄液減らず、脳の一部の組織が減少

>「人間は地球の重力下で立って生活するように適応しており、重力がなくなると、体内の液体はすべて頭の方に移動します」
〈人間の体は、重力の中でうまく働くように進化してきた。~「人間は地球の重力下で立って生活するように適応しており、重力がなくなると、体内の液体はすべて頭の方に移動します」〉

過剰な脳脊髄液が問題を起こすそう。
脳が萎縮する…?こわ…。
大丈夫かZOZOタウン。
やはりな
だから私は宇宙旅行にいかなかったんだ
人間は宇宙飛行に向けてサイボーグ化すべき。
過去に宇宙人は頭がでかいと説もあながち合ってるていう事やな、
マジか!

これはこれからの課題のひとつかもね。

この影響がどうなるのか…
ニュータイプ化
えっ、、重力のるつぼから解き放たれてニュータイプへの覚醒を迎えるんでなかったのか…
後で読む→
いやでもニュータイプに覚醒できるかもしれんだろ←ガンダム脳 /
宇宙飛行士が国際宇宙ステーションに長期滞在すると、視力が低下したり遺伝子の発現に影響を与えることが知られています。さらに最新の研究成果によれば、無重力状態で長期間生活すると、地球に帰還して7カ月が経過しても、脳に影響が残りうることが明らかになりました。
宇宙旅行は人体に良く無い影響があるらしい>
ヤヴァいじゃん。(鈴木宗男的な意味ではなく)
無重力状態で長期間滞在すると、脳脊髄液が増し、脳の体積が減るらしい。

| ナショジオ
身体的変化が、認知機能や心の健康に影響を及ぼすのか、どのような影響があるのかを明らかにするためには、さらなる研究が必要 / | ナショナルジオグラフィック日本版サイト:
宇宙飛行士が帰還後にリハビリが必要なのもそのためだね。
: 国際宇宙ステーションで5時間11分にわたる船外活動を行ったロシア人宇宙飛行士アレクサンダー・スクボルソフ氏。(Photograph by Steve Swanson, NASA)…
脳脊髄液の量が変化すると、別の影響が出る可能性もある。視界がぼやけるのだ。
進化しそう
| ナショナルジオグラフィック日本版  おやおや、宇宙では重力がなくなって脳が大きくなると思っていたが、むしろ体から上昇してくる髄液に圧迫されて、むしろ小さくなるのだと。これは新鮮な驚き。
脳への障害はちょっと怖いな
やはり重力が無いと多大な影響が脳に及ぼされるんだな。人類が0G環境に適応化できるような日が来るのかな? / "102900467"
やはり微少重力問題を何とかしないと、長期滞在はリスキーだな。
>精子は宇宙でも元気だった
今朝のパワーワード
ナショナル ジオグラフィック日本版 -
以上

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