コオロギは食料問題の救世主となるか? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

人口増加で食料の確保が心配される中、新しい食材に注目が集まっている。...

Twitterのコメント(37)

@sakusaku_gm @splanst 参考までに。お時間ある時にどうぞ
原型をとどめずに、たんぱく質パウダーにするならアリやな
もう実用化してるんや
「テキサス州オースティンにあるアスパイヤ社は全米最大の食用コオロギ養殖場を運営」
もっとみんなも虫食べようぜ!!
コオロギ???ナショジオわたしには高価だから買えないなー
ほうコレは。食ってみたいじゃないですか。
高密度かつ暗い飼育環境でもよく育つため、狭い面積で大量に養殖できる上、処分する排せつ物も比較的少なくて済む。

虫は食料危機になって選択肢が無くなったら食べます。
イナゴは美味しいです。
がびーん
人間用は感情的に受け入れがたい。まずは、飼料用からだな。
まあ、海老なんかは見た目気持ち悪いが。慣れかもな。
コオロギ食べなきゃ生きていけないのか?…江戸時代はコオロギ食べてたのか?…なんだこれ…ヴィーガンがこれ推すとかあんの?…今の栄養学が?なんだが…
新しい食材が何かと思ったら、コオロギ…。そんな未来は想像したくない。

豆腐ハンバーグみたいに、せめて、豆腐から肉を作るって言って欲しい。
この手の話、大好きなんですよね。
〉主力製品であるコオロギをすり潰したパウダーは焼き菓子やエネルギーバー、スムージーなどに使われる。

なるほど、加工してしまえば昆虫食の見た目からくる嫌悪感はクリアできるな。 -
原材料昆虫でも見た目が写真のみたいだったら余裕で食えると思う
>高密度かつ暗い飼育環境でもよく育つため、狭い面積で大量に養殖できる上

想像したらSAN値チェック入った
ソイレントグリーンよりはるかにマシ。
プロテインが昆虫や蠕虫で作られて、コスト的にホエイより安いんだったら普通に買って飲むと思う。
「テキサス州オースティンにあるアスパイヤ社は全米最大の食用コオロギ養殖場を運営していて、主力製品であるコオロギをすり潰したパウダーは、焼き菓子や栄養補助食品、スムージーなどに使われる。」

えええ…
コオロギは高タンパクで、食料として注目されてる…ミエちゃんに料理してもらわなきゃかな(  ̄▽ ̄)
ローストチキンじゃないのか…?
キッついっすわぁ…
今更な記事の様な気がする。日本にもイナゴの佃煮、蜂の子があるけど。
植物性肉とコオロギはやはり重要になってくるっぽいですね🤓🍖✨

「食料問題を解決するための一つの課題が、タンパク質を作り出す新たな方法を見つけること。なぜなら、牛や豚を育てる大規模な工場式畜産が環境に与える負荷は非常に大きく、限界に近づきつつあるからだ。」
畜産って環境負荷高いんだね。コオロギは美味しいの??美味しければ感情も変わるかもね。 |
そりゃあ、可能性あるやろな。ただ小学生の時に、担任がイナゴの佃煮をお土産で渡してきた時は、さすがに食えなかった。
コオロギ、、、無理だ
どんな味なのか気になる🤔
やっぱりコオロギなのか🦗
コオロギは食料問題の救世主となるか?|ナショナルジオグラフィック
畜産は、温室効果ガス排出、必要な水、必要となる土地の広さ等の負担が大きくて、人口増加に対応できないだろうということなのだが・・・

| ナショジオ
いよいよ昆虫食の時代かな
美味いのかな?
かきコオロギ
東南アジアあたりですでにありそーな風
人口増加で食料の確保が心配される中、新しい食材に注目が集まる ナショジオ
以上

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