珍しい双子のサルを発見、しかも父親は別 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

タイの森に暮らすベニガオザルで、初めて双子が確認された。研究者は21カ月で114回の出産を確認したが、双子はこの1例のみだった。...

Twitterのコメント(10)

このベニガオザルたちは野生だが、人間がエサをやることもある。双子が共に生存できたのはそのためかもしれないと、霊長類学者、豊田有氏は言う。◆
ファンタジックなことが起こるなあ。
これは多夫多妻だね。
まぁ、確かにありえない話ではないよねぇ(゜ー゜)
それよりも双子が多い個体群は乳首を余分にもつ個体が出現する可能性があるとは…
おや、こんなことがありうるのか。
タイ中部の森林地帯、ベニガオザルとのことです。

114回の出産を確認、双子はたったの1例だった ナショジオ
ベニガオザル(Macaca arctoides)
父親別で・・・母猿の体内では染色体異常がなかったのだろうか?
珍しい双子のサルを発見、父親は別
母親も別なら、ただの同い年なのに。
以上

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