ネコ脚で四足歩行、奇妙で巨大な新種の恐竜を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ゾウ2頭分の体重がありながら、ネコのような脚をもつ新種の恐竜が発見された。「この動物はすべてを手に入れようとしたのです」と研究者は言う。...

Twitterのコメント(35)

はえーこいつぁかっけぇ
この恐竜に腕がある!
"竜脚類のようにものすごく大きくなって、ふだんは竜脚類のように四足で歩きたい。しかし、動かしやすい前脚は手放したくない"2億年前の南ア。竜脚類の進化の過程 /
先週の記事ですが、備忘録を兼ねて。先月ツイートした南アの竜脚類がナショジオさんで記事になっていますね→ 。
恐竜とか全然知らんけどこういうのワクワクするな
進化論を無視すれば巨大なモフモフのネコ型哺乳類だったのかもしれぬ(*´ω’*)
どこの方向からの攻撃にもスピードとリズムを失わぬ防御態勢を本能的にとり―自然と拳法の猫足立ちの型になったのである
恐竜がいた時代は、地球の重力も少なかったのでしょうか?
「な、なんじゃそりゃあ…」と言いそうになるイラストだが、実際スゴイ…。2億年前のLedumahadiという新発見の恐竜で、肘と膝を曲げるネコのような立ち方をしていたらしい。大きい体、4足歩行、動かしやすい前足、「すべてを手に入れようとした」結果のフォルムだと…ほ〜…
「夜明けの巨大な雷鳴」  かわいいなw MTGにありそうな名前
よくばりすぎです!
名前かっこいい。→「Ledumahadi mafube」は、南アフリカの公用語の南ソト語で「夜明けの巨大な雷鳴」という意味だ。
夜明けの巨大な雷鳴ってカッコ良すぎる
こーゆーおかしなのがいるから、恐竜は面白い。
結局、重すぎる体を支えるには猫脚は不向きだったということかな…?
イラストが『原子怪獣現る』感満載(^_^;)。
創作意欲わくな?
肉球はあったのか、今後の研究が待たれる。
ジュラ紀の体重12トンの恐竜。前脚の可動性が高かったらしいです。

| ナショジオ
このビジュアルはなかなかだな…(゚ω゚;)笑
化石として骨格を残せる事自体が奇跡なのだ。それでもこれ程多くの恐竜種の化石が過去に発掘されている。つまり実際は想像以上の多様性が存在していたとの証明でもあるのだと思う。
科学者が化石を見つけて理解するまでに、20年以上も ←棚に置きっぱなしだった…
「この動物はすべてを手に入れようとしていた」どんなふうに生きてたのかなぁ。
ワクワクするよねこーいうの
モンハンに出てきそう
レソト 巨体に自由度高い前脚の恐竜。
ネコのような前足の竜脚類??
南アフリカはこれからどんどん新しい発見がありそうだなぁ
竜脚類の巨大化のミッシングリンクが埋まった感じ
「夜明けの巨大な雷鳴」とかいう厨二心くすぐるフレーズ
南アフリカ産の竜脚形類、Ledumahadi mafube の記事がでました。

体重12トン、「この動物はすべてを手に入れようとしたのです」と研究者 ナショジオ
"竜脚類のようにものすごく大きくなって、ふだんは竜脚類のように四足で歩きたい。しかし、動かしやすい前脚は手放したくない" /
体重12トン、「この動物はすべてを手に入れようとしたのです」と研究者
以上

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