眠っている鳥の涙を飲む蛾を発見、世界で3例目 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ブラジル、アマゾンの密林で、眠っている鳥の涙を飲む蛾が発見された。蛾やチョウがワニやカメの涙を飲む姿はたびたび目撃されているが、鳥の涙を飲む例はめずらしい。...

Twitterのコメント(50)

何されてるか全然分かってない鳥ちゃん🐦カワョ😟💖💕
「涙にはアルブミンとグロブリンという2種類のタンパク質が含まれているため、これを吸うことで、サプリメントのように栄養を補っている可能性がある」
鳥は蛾を食べそうなもんだけど。鱗粉に毒があるのかな
あらかわヨ。餌と捕食者の共生関係ってペットのハムスターと飼い猫が仲良く眠ってる写真は見たことあるけど、自然界ではめずらしい。しかも昆虫と鳥。これは吸って鳥の涙を吸って塩分補給する蛾。ちなみに蛾と蝶の違いは人間の主観に依存してるんだって。
この記事を読んで謎のガッツポーズを決めるオレ。
どんなにAIが進化してもこのブックマークにおける自然発生的大喜利だけはまねできないだろうな、と思いました(←そこかよ /
なぜかショッキングに感じる絵面。/それにしてもブックマークコメントの大喜利に感心するしかない。 /
寝ている鳥のまぶたに管を突っ込んで涙を啜るって、まるで妖怪のような生態だな。
愛らしい😍
鳥に本当に危険はないのか、万が一が心配(心配性)。
うちの小鳥はママの涙をちゅんちゅん言いながらなめて慰めていた🐦
「涙に塩分がある」って蛾がわかってるのがすごい /
そんな蛾いるんだな
最後に亀の涙を飲む蝶が動画で紹介されていた。

これはなんていうか、新しい属性とかヘキとかを生みそうだな?
これは興味深い……
これは、必須栄養素である塩分を得るためだと考えられている。
微妙に目が痛そうなのがまた気の毒 /
ヒェッ・・・ってなった。
鳥も涙をながすのですね。古今和歌集、二条の后の「雪の内に春はきにけりうぐひすのこほれる涙今やとくらむ」は詩的虚構だと思っていました…がさすがに凍らないかw /
日本では戦国時代、内陸国で塩不足に苦しんだ武田領の住人が互いの涙をなめ合って塩分を補給したと言う嘘逸話を広めたい。 /
わーどってことないんだろうけどチクチクしそう
マジで変態やん、この蛾
わー、これ下の句欲しいわね。「眠っている鳥の涙を飲む蛾を発見、暁ばかり憂きものはなし。」とか(ぱくり
メルヘンの波動をかんじる。塩分補給なんだ。
字面だけだとすげえBLくさいなこれ(写真はそうでもない
"鳥の目の中に口吻を差し込む"
何か怖いのですけどー(゜゜)

>>眠っている鳥の涙を飲む蛾を発見
かわいすぎる。蛾が涙はキスで拭いてあげる、て言ってる(*´∇`)。
世界は不思議で満ちている。
/
ロマンティックな蛾ですこと💛
塩分補給の為なのか -
世界中に広く涙を飲む性質のある虫がいるけどアマゾンでは見つかってないってのがちょっと面白い
これがスズメの涙か・・・ /
タイトルが村上春樹の小説のそれっぽい。
それにしても「涙を飲む」って慣用句の意味にこの記事の内容を追加したくなる。
眠っている鳥の涙を飲む蛾を発見、世界で3例目わざわざ鳥の目から水分を補給するのはなぜか? ナショジオ
おもしろい
わざわざ鳥の目から水分を補給するのはなぜか? ← クイズ問題に良いかも
その映像...
虫が写ってるから嫌いな人はゴメンだけど。「眠っている鳥の涙を飲む蛾」って凄いインパクト。
すごいな、捕食されるリスクがある上で涙を飲むメリットがあるのか。
ジャックと豆の木みたいだな
「眠っている鳥の涙を飲む蛾」っていうタイトルがもう一編の詩、物語、絵画だ。  /
: ガの一種(Gorgone macarea)がクロアゴアリドリの首にとまり、長い口吻で鳥の涙を飲もうとしている。ブラジルで生物学者が発見し、撮影した。(PHOTOGRAPH BY LEANDRO MORAES)…
シュールレアリスム詩のような話。
ブラジル、アマゾンのジャングルで、眠っている鳥の涙を飲む「ガ」が見つかった。
【自分メモ】ワニやカメの涙を飲む鳥や虫も居るのね。
涙を飲んで /
すげぇ、塩分摂取としての涙を飲むまでは予想できるが、サプリとしてのタンパク質と云われるともうなんだかもうわからないwww
へえ。日本に連れてくるとすずめの涙もいけるかも?
芋虫に生まれ変わって成虫したら、鳥の涙を飲んであげる
「タンパク質の摂取量が増えると、より長く飛べるようになり、繁殖能力が向上し、寿命が延びると考えられる」

よく「◯◯の涙を飲むと不老不死になる」的な物語があるが、何だか合理的な話で、ただの作り話ではないのかなと思ってしまう話題。
塩分か蛋白質摂ってるの
以上

記事本文: 眠っている鳥の涙を飲む蛾を発見、世界で3例目 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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