ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

3500万年前のハエのさなぎの化石を最新技術で調べたところ、55個のさなぎに寄生しているハチが見つかった。...

Twitterのコメント(23)

3500万年前でもう寄生システムが出来上がってるのか〜と思って調べたら、虫の起源は約5億年前らしいので、そりゃ出来上がってるか〜ってなった
でも、すごい!
蛹の様子が化石とは思えない質感なんだが

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すげー /
羽化直前のハエの中に新種の寄生バチ。今回のX線マイクロトモグラフィーで化石を破壊することなく断面画像を得て3次元モデルを完成させた手法により、新たな発見の可能性が開かれるだろう、と。→ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生(ナショジオ)
ハエのさなぎ化石の中にハチ、
3500万年前の寄生 |
…コエー!、スゲー!!
( ゚Д゚)!!
これは 凄いな…(ФωФ) ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生(ナショナル ジオグラフィック日本版)
ミツバチとかスズメバチみたいな社会性の蜂は少数派で、蜂の大多数は寄生蜂なんだったっけ?
にしても、寄生している状態で化石に残るとは!
ほんまにエイリアンみたい。保存状態が良すぎる!
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化石にはロマンがありますが、生態としては怖いような・・・。
約3500万年前、現在のフランスがある場所で、ハエの幼虫たちがさなぎに姿を変え、羽化のときを待っていた。 そこに、ハチがやって来た。 このほど、化石になったハエのさなぎを1つずつ調べた結果、55個のさなぎから寄生バチが…
Nature Communicationsに載っていた話。蠅のサナギの化石をX線で調べたら、中に蜂が寄生していたのだそうです。解説コラム(2頁)。

| ナショジオ
1500以上のハチのさなぎの化石をX線マイクロトモグラフィーでスキャンし55個から寄生バチを発見。4つの新種、うち2つは新属 /
昨日ツイートした古第三紀の寄生バチのお話。ナショジオさんに記事があがりましたね→ 。
たしかにエイリアンっぽさある
国際ハチ会議の最終日の講演であったやつだ…ハエヤドリクロバチがナショジオに載る日が来るなんて。
化石でも、寄生昆虫が見つかるんですね!面白いなぁ
動画あり>米粒大のさなぎの内部をのぞき、息をのむほどリアルな寄生バチの画像を作成した。<
ナショナルジオグラフィック🚀
ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生エイリアンのような新種、最新技術でリアルに再現 ナショジオ
ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生(ナショナル ジオグラフィック日本版)
興味深いなーー。
以上

記事本文: ハエのさなぎ化石の中にハチ、3500万年前の寄生 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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