日本で発見 米粒サイズのタツノオトシゴは新種 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

数年前から「ジャパピグ」として日本のダイバーに親しまれてきたカラフルなピグミーシーホースは新種だった。...

Twitterのコメント(32)

そんな由来、初耳。訳注の方でしかないと思ってたんだけど。私が知らないだけ?

>「ジャパピグ」という愛称について、「地元の人たちは、小さな赤ちゃんブタに似ていると思ったようです」と言う(訳注:「ジャパニーズ・ピグミーシーホース」の略とも言われている)。
"幸いなことに「希少種ではありません」"
これ、ものっそい皮肉に聞こえるのは、アタイの心が汚れているせいかしら。
ちっちゃい伏兵、ならぬ新種発見
へー知らんかった。。。
「日本の海に生息するピグミーシーホース(極小のタツノオトシゴ)が新種であることが判明した。米粒ほどの大きさしかないこのカラフルなピグミーシーホースは、浅い海の岩の表面を覆う藻類にうまく紛れて暮らしている。」(本文より)
ジャパピグ!
日本の海のピグミーシーホース、通称「ジャパピグ」が新種であると判明。親指の爪に2〜3匹が乗れるくらいの大きさしかないのだが、その圧倒的な小ささゆえか捕食者や人間の脅威にさらされることもあまりなく、乱獲されがちなタツノオトシゴの中では個体数が安泰だという…。
派手な新種だなあ>
こんなレインボーなタツノオトシゴいるんだ。【 米粒サイズのタツノオトシゴは新種】
日本の海に生息するピグミーシーホース(極小のタツノオトシゴ)が新種であることが判明した。米粒ほどの大きさしかないこのカラフルなピグミーシーホースは、浅い海の岩の表面を覆う藻類にうまく紛れて暮らしている。 その色…
←かわいいねえ~
ちっちゃくてもこの形なんですねえ
不思議な造形
小さきもの いとをかし。
: 【動画】「ジャパピグ」という愛称で知られる日本のピグミーシーホースが新種であることが確認された。(解説は英語です)…
『その色と大きさから、彼らは海草の切れ端が浮かんでいるようにしか見えず、見つけるのは非常に難しい』 /
「pygmy seahorse」の新種だそうです。(pygmyはアフリカ赤道付近の森林に住む低身長の原住民。転じて"小さい"の意だが、pigと混同されているみたいだ)

| ナショジオ
:【動画】「ジャパピグ」という愛称で知られる日本のピグミーシーホースが新種であることが確認された。(解説は英語です)
日本の海に生息…
ジャパピグ可愛い🐲
『 米粒サイズのタツノオトシゴは新種』
「ジャパピグ」としてダイバーに人気のピグミーシーホースは新種だった
きれい(*´∀`)かわいい(*´∀`)
ナショナルジオグラフィック🚀
爪の上に2、3匹💞💞
なにこの夢のような可愛い子達‼️
ゼイは八丈島の浅いウオーターの中でプランクトン食べてるのね。
かわえぇ ( ´艸`)
色合いも好き❤
日本のダイバー達には親しまれてた小さくカラフルなジャパピグ。
実は新種だったそう。
英語のsea horseより日本語のタツノオトシゴという言葉の方がカッコいいね。(^ω^)



「ジャパピグ」としてダイバーに人気のピグミーシーホースは新種だった
■日本で発見🐚米粒サイズのカラフルなタツノオトシゴは新種🐉
小さいという事が種の絶滅に遭いづらいというのが何とも。
日本の海に生息する極小のタツノオトシゴが新種だったらしい。
以上

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