5300年前に死んだアイスマン 食料持参で山に | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

アルプスの氷河で見つかったミイラ。アイスマンと呼ばれる彼が残した胃の内容物から見えてきたのは、食料持参で自らの意思で山に入ったことを物語る。...

Twitterのコメント(11)

「アイスマン」の記事読んで涼んでたら、酷暑乗り越えられそう
5300年前のヨーロッパに燻製した食料を持ち運び弓矢を持ち歩くような人間がいたというのもけっこう驚きだなあ。一応青銅器時代が始まった頃なのかな? /
にゃるほどねー(ФωФ)  食料持参で山に(ナショナル ジオグラフィック日本版)
5300年前に死んだアイスマンの胃を調査、食料を特定、という記事がナショジオさんに→ 。食料持参で山に入った、と。
食料持参で山に20年かけて胃を見つけ出し残った食料を特定。そこから見えた山に入った理由 ナショジオ
科学的検証によって暴かれる数々の新事実❗️興味が尽きませんね、
5300年前の人もいろいろ考えて食事を摂っていた説
昔も今も山に臨むときは食料は持参するのですね。
興味深い。

"彼が死の数時間前に食べたのは、マイクスナー氏が言うところの「念入りに用意された食料の詰め合わせ」だったようだ。"
どんな味がしたのだろうか…
以上

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