ストローはこうして世界を席巻した、その短い歴史 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

世界の海辺に83億本がごみになっているといわれるストロー。どうしてここまで世界に浸透したのか。これから私たちに何ができるのか。...

Twitterのコメント(26)

ストローは スケープゴート 免罪符 250ppm CO2未満!『毎年、800万トンのプラスチックが海へ流出しているが、そのうちストローが占める割合はわずか0.025%である』
問題のストローの歴史がよくわかるφ(^∇^ ) メモナノラ
ラバーソウル「耳クソをストローでスコスコ吸い取ってよおーく聞きな・・・おれのスタンド 「黄の節制(イエローテンバランス)」に弱点はない!」
カフェが禁止すれば一気に減りそうだ。
紙のストローができる日も近いね!
2018年7月1日、米ワシントン州のシアトルがプラスチック製ストローの使用を禁止した。

ストローはこうして世界を席巻した。その短い歴史
環境保護は原則、すべての活動にケチがつく。その中から利害関係の一致があったものがターゲットにされる。ストロー廃止は大企業にとって割のいい運動になってきたが、定量的な評価なしにエコだと言ってる奴は馬鹿だ / "ストローはこうして世…"
曲がるストローって1930年代に発明されたのか。結構古いんだ
紙パック飲料のストローに代替紙ストローは使えるのかな
パックに刺そうとしたらしんなりして刺さらないという悲劇を避けたい
アメリカで1日に5億本、世界の海辺には83億本……。
プラスチックストローが作られなくなるとその分何にプラスチック設備が使われなければ内臓が疲れるのか気になる
プラスチック製の方がコストが安いけど、環境汚染に繋がるから、紙製のストローの普及は難しい。使った後にポイ捨てしないというマナーも問われるけど、みんな完全にはマナーを守らないし。
というかですね、プラスチックによる海洋汚染は日本を含む先進国が中国など環境規制のゆるい国にその処理を押しつけまくった結果なのですよ。ストローはウミガメ動画がたまたま有名になったからシンボル化したと思う
ストローってそんなにマズいの?って思ったらプラスチック全般がマズかった。とりまストローからって所か。
「米国だけで1日5億本のストローが使用されている」使い過ぎでしょう…。→

世界の海辺に83億本、人類はストロー汚染から立ち直れるか
0.025%でも一歩になるかもね
紙のストロー使えばいいのか。。
φ(・ω・`)メモ
"…1888年、米国のマービン・ストーンという人物が、初めて飲用ストローの特許を申請した。スミソニアン協会の文献によると、1880年の夏のある暑い日、冷たいカクテルを飲んでいたところ…"
「世界は現在、プラスチック汚染から立ち直ろうとしている」この流れ、プラスチック製品を製造販売している企業は自分ごととして掴んでおかないと、本当に大きなダメージ食らうことになると思います▷
明日から「ストローいりません」でいこう
割り箸やレジ袋のときのような自己満足活動に終わる予感。消費者ではなく業界の地道な努力に期待しよう。
ナショナルジオグラフィック🚀
以上

記事本文: ストローはこうして世界を席巻した、その短い歴史 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事