大気で作るガソリンを開発、実用化へ道筋 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

カナダ企業が低コストで大気から二酸化炭素を回収し、それを水素と合成して液体燃料を製造することに成功、エネルギー専門誌「Joule」に論文を発表した。...

Twitterのコメント(26)

これ凄いな。 :

概念的には「CO2排出量を増やしにくくする」技術で「積極的に回収・隔離する」技術ではないけど、でも凄いね。理想的かつ実現可能な回収策が出るまでの時間稼ぎは十分できそうだけどなぁ。
[大気で作るガソリンを開発、実用化へ道筋|ナショジオ "1日に200バレルの合成燃料を製造する大規模工場を建設中である。2020年の操業開始を見込み" ] こういうことをやるのは,きっと独逸人と思ったらカナダだって.
石油に税かけて こっちは補助金出してやっと勝負できる??
単体でエネルギー源になる水素をまた手間暇かけて炭化水素にする意義は薄いが…まあ普及率の問題だろうか。/太陽光発電の余剰分を、貯蔵できる形に変換する技術自体は必要ではある。 /
低コストで大気中の二酸化炭素を回収し、水素と合成して液体燃料を製造することに、ハーバード大学教授が設立した企業が成功しました。温暖化の原因となる二酸化炭素を利用した、次世代のエネルギーとして注目されます。
この技術を軍事技術に応用できれば原子力空母は保有できない日本も原子力空母並みの長期航行可能な空母を保有できるな……
この技術がまず導入されるとすると多分原子力空母だと思う /
ちょっと凄そう!
実用化したら面白いなぁ!
「炭素フリー」燃料。これ実現してほしい
水素を燃料にした方が効率いいし、EVの方が更に効率いい「二酸化炭素を、水を電気分解して得られた水素と合成し炭化水素燃料を作る。大量の電力が必要だが、試験プラントでは水力発電を利用」 /
なるほど、安上がりに二酸化炭素を濃縮できるのか
いいニュース♪
大気中の二酸化炭素を回収、水素と合成して燃料を作るって、これ画期的じゃない?
エネルギー保存の法則からすると、炭化水素を作るのにどれ位のエネルギーが必要なんでしょうか?そのエネルギーは何処から調達するんでしょうか?
空気中の二酸化炭素を使って燃料を作る。
その燃料から排出される二酸化炭素は合成するのに使った量と同じ。
二酸化炭素は減りはしない。でも、増やす事もない燃料。
・・・意義のある開発と言える
実用化されたら凄いね。👏
ま〜た怪しいのが出てきたと思ったら、あのカナダのCO2回収の話となにか関係してるの?(´・ω・`)

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環境改善の規模まで
何時まで待つのか?
実用が出来る規模で実現出来るのか?

大気中の二酸化炭素回収 と 燃料化
夢の「炭素フリー」燃料、低価格化が見えてきた
これはウッディだけど、トップはフレッシュなグリーン。次第にイランイランが香ってくるやつに違いない。
なんちゃって でないことを祈るよ
本当なら面白いなぁ。
以上

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