【動画】深海2300mにサンゴの群体、まさかの発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

水深2300メートルというありえないほど深い海で、生きているサンゴの群体が発見された。1000年以上生きている可能性もあるという。...

Twitterのコメント(23)

宇宙開発もいいけど深海探査の方が先かもね。 /
太陽光も届かないのに…と思ったが、プランクトンを食べる光合成しないサンゴとの事。そんなのいるのか
"餌となる動物プランクトンや藻類のような小さな生物と、安定した環境が必要だ" が普通よね。プランクトンいるの……? /
ロマンだ。深海は宇宙と同じくらい解明されていないとか
研究者も驚いた、1000年生きている可能性も
荒らされたり乱獲を心配するブコメがあるが、山林の盗掘プラントハンターと異なり、2300mの深海なら人の目を盗んだ潜水は機材規模上不可能だし、トロール網すら届かないから油田掘削でも入らない限りは大丈夫かと / "【動画】深海230…"
ワー スゴーイ(語彙力)
して蛍光はいかに?
1000歳超の深海サンゴ!こりゃすげぇ!!
朝日新聞に気を付けて!
秘密の花園は暗い淵のなかに
Google マイフィードから共有しました
闇の深森幻想的杉→
メキシコ湾の水深2300メートルの深海でサンゴの「秘密の花園」が発見。1000年も生きていた可能性。
日本で1000年くらい前は平安時代末期。源氏物語が書かれたころかな…
"今回見つかったサンゴは、ウミトサカ目、トクササンゴの仲間。比較的深い海で見られるサンゴで、成長して「森」を作る。"
光の届かない世界で、1000年も生きている。・・1000年か。誕生したのは平安時代末期だ。
水深2300メートルにサンゴの群体!!
まっじで!!
深海はやはりまだまだ未知の世界。
興味深いし面白い。
深海のサンゴ、神秘的だなぁ…
1000年生きている可能性も
以上

記事本文: 【動画】深海2300mにサンゴの群体、まさかの発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事