【解説】木星の衛星エウロパに間欠泉、ほぼ確実 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ガリレオ探査機のデータから、木星の衛星エウロパには宇宙に向けて水を噴き上げる間欠泉がある可能性がさらに高まった。...

Twitterのコメント(16)

『木星の衛星エウロパに間欠泉』   だからどう?だし俺も分からないけどwしかしエウロパは内部に海があり、地球外生命体の存在が確実視されてる星。間欠泉から海の成分が分かるとしたら生命体の存在が明確になる。でも「知的」生命体ではないです。
20年前の観測データとシミュレーションを突き合わせて、ガリレオが幅1キロメートルの間欠泉の噴出の中を通過していたという確信を得るという科学的スペクタクル。 /
ロマンが溢れてるねぇ。
エウロパから見た木星がでかすぎて恐ろしすぎるので、エウロパ温泉は全く気が休まらないような気がする。 /
火星で温泉につかれる日は近い▼木星の衛星エウロパに間欠泉、ほぼ確実
水だーっ!
ワクワクしますな……!!
水があるなんて、むっちゃ夢がある。
氷の下に突入させなくても水分の分析が出来るのは朗報だな -
"長年の間、太陽系内で地球外生命体が見つかりそうな場所の最有力候補と考えられてきたエウロパには、表面の氷の下に、地球よりもはるかに多くの水をたたえた海があることが知られている"
こっちに行きたい派が情報提供してるね/
つ〜か、厚さ1.6kmの氷の下に海ってスケール感が凄すぎて......
ヽU・Д・; Ξ・Д・;Uノ
200キロまで吹き出る間欠泉というのが全く想像不可 "ガリレオがエウロパの赤道付近で、幅約1キロほどの間欠泉の中を通り過ぎた" /
リアル映画「2010年」じゃないですか。 /
ナショナルジオグラフィック🚀
以上

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