ヒトの精子のしっぽに謎のらせん構造、初の発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

革新的な3Dイメージング技術により、精子のしっぽの内部で左巻きのらせん構造が見つかった。この発見は、不妊治療薬や避妊薬の開発に役立つ可能性もあるという。...

Twitterのコメント(32)

ほうほう。。。
2億も出るのか。。。
ぼくのたまに濃すぎて半固形状なんだけど5億くらい出てるのかな?
泳ぐのが上手な精子と下手な精子がいるんだ。|
内側の壁ってしっぽの内部ってことか?
やはり我らは螺旋の民であったのだ!
最近男性側にも妊娠に対して大きな影響があるって報道されるようになってきたけど、まだまだわからないこと、あるんだなぁ…。
やはり人類は螺旋の力と切っても切れない関係にあるようだな
男性は1秒間に1500個の精子を作れ、1度の射精に含まれる数は2億5千万を超えることもある。
結構わかってないことがあるんやなー.理学が工学を発展させ,発展した工学がまた理学を進展させのループだ
精子って構造すらわかってないことがあったのね…
エロい本が説得力を増しそうな研究結果だ
1秒に1500個できて
一回の射精で2億5000万個も
出ていくってことに一番驚き🤔
写真もあるからそんな構造はわかっているのかと思ってた。
べん毛モーターならばスクリューのように螺旋を描いてるのは合理的。
ここにもグレンラガンの遺伝子が!
不妊症の研究というより、どちらかと言うとナノマシンの推進エンジン研究の用途だろうな。>
なかなか興味深い。今後が非常に気になる。
「不妊症の3分の1以上は、男性の側が原因だ」 トリックにすらなってねえよ よく考えて文章かけ
こんなことがまだ分かってなかったんだ。意外。
"男性は1秒間に1500個の精子を作れ、1度の射精に含まれる数は2億5千万を超えることもある。"
最大出力には46.5時間が必要ということか。また1つ賢くなった。
@ittetsu_silk
イベントで検査してましたね!!
クライオトモグラフィーでその存在が明らかになった、とのことだが、せめてその構造のスケールは記事中に示してほしかった。>
螺旋の力はおそろしや(アンチスパイラル)
宇宙より、ミクロな世界のほうが魅力的! きっと、宇宙の始まりも、そこにあると思う! 螺旋は空間やら異次元も含めて、基礎になっとるわな。
不妊症の治療薬や避妊薬の開発につながる可能性も。参考記事含め熟読推奨。◆
受精率より着床率の方が重要なんだが、だいたいこういう記事はミスディレクションするよな。
泳ぎが得意不得意な精子の
理由がわかり
避妊や不妊症の新薬開発が
できるかもしれない
ナショジオさんさすがっすwww
真面目な記事なのに笑えてくるwww
ヒトが1度に射精できる精子の数が250000000個で、マンボウが1度に産卵するとされる(間違い)卵の数が300000000個で、マンボウの方が多いとは…
おもちろい。
ヒトの精子のしっぽに謎のらせん構造、初の発見運動能力に関係? 不妊症の治療薬や避妊薬の開発につながる可能性も ナショジオ
遺伝子と同じ構造かしらん
だと思うと不思議ではない
ほう( ^ω^ )
以上

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