サメ肌を飛行機の翼に付けてみたらすごかった | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

サメのウロコの性能を検証する論文が発表され、従来言われてきた抵抗を抑える能力だけでなく、揚力や姿勢を安定させる性能があることが判明した。...

Twitterのコメント(50)

乗り物の外観が変わりそう
やっぱサメ。
ボルテックス・ジェネレータ!!
つまりサメは空を飛べるという事だな
車にも有用なのかな? F1でシャークフィンがあるんだったら、シャークスケイルってのも良くない?w|
とっくの昔に競泳水着やレーシングカーに応用されているよ。:
来年の鳥人間で鮫肌飛行機が出たり、大島でハイブリッド鮫肌ロケットが飛んだりしないかしら。
玉虫の表皮の構造を生かしたスプーンもそうだけど、生物の進化の過程で得た形質を分析し活用するのって素敵だなと思う。
先人の知恵を書籍等で繋ぐのも、同じだと思ってる。
サメハダにそんな効力が…!!
トンボの羽と一緒
サメのウロコの事を
楯鱗(じゅんりん)と言うそうだが、蹂躙(じゅうりん)と言う言葉は「マッハバロン」の歌で覚えました。
「F」のイルカペイント実用化 >
サメすげぇね、カッコいいな。
クルマに付けたら燃費向上する?
イルカペイントのことが真っ先に浮かんだ
たもつは天才
マイクロレベルの鮫肌を作れる塗料メーカーはないのか?
これは凄い。F1のボディにも使えそう。⇒
これってトヨタのあのフィンだよね
サメ肌の飛行機とかちょっと気持ち悪いな……。
サメ肌を飛行機の翼に付けてみたらすごかった「サメの楯鱗は、抗力を小さくして前進を容易にしているだけでなく、揚力を高めていることが明らかに」みんな鮫肌になろう!
やっぱりサメ飛べるんだな・・・。 -
境界層制御は出来るはずなんだ /
SPEEDOからその昔、鮫肌水着ことレーザーレーサーっていうすんごい速く泳げる水着が出てたんです。水でも空気でも流体力学使えるので、バイオミメティクス取り入れるのは納得。鮫肌もたこ焼きラバーも世話になったな… / "サメ肌を飛行…"
応用範囲が広そう。ラミネートフィルムに3D印刷出来ればなぁ。
どっかのF1チームがチャレンジしてくんないかなあ。イルカペイントじゃないけど,この手の話しは定期的に語られるわりには,これといった成果を出しているように見えないけどね。(^-^*)
つまりサメは空を飛べる…?
200μmの加工を翌全面に行うのも大変だと思うのだが、この形状はどのくらい大きくしても有効なのだろう? /
シャークネードか。 /
シャークネードのメカニズムの一つ、サメはなぜ飛べるのかが解明されてました。


"サメの楯鱗は、抗力を小さくして前進を容易にしているだけでなく、揚力を高めていることが明らかになった。"
競泳水着ではずっと言われていたんだが、飛行機に応用しようとは思わなかったのかな
天然の進化的アルゴリズムですから
バイオミメティクス♪猫をかぶる…(=^・^=)ニャー
わお(・∀・)将来は飛行機もザラザラになるのかな→
一般人の素人なので「揚力が横向きに働く」というのがわかりません……。
シャークネードで空を飛ぶサメは間違ってなかったのか…
イルカペイントという単語を思い出した
| ナショナルジオグラフィック日本版
「自然のデザインは人間よりはるかに先を行っているのです」|
ナショナルジオグラフィック🚀
すごい!生物から学べる事はたくさんありますね!
サメの楯鱗は、抗力を小さくして前進を容易にしているだけでなく、揚力を高めていることが明らかになった。

サメ肌を飛行機の翼に。
レーザーレーサー ならぬ レーザードロ!やレーザープレーン! →
本当そう思う。>「自然のデザインは人間のはるか先をいっているのです。」
サメ肌構造が、
・揚力
・姿勢制御
・速度

に効果あるとな。
抵抗を抑えるだけではなかった、航空機のスピードや安定性を向上
以上

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